なうひあdiary

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巻き貝のかんざし

2006/05/26(Fri) 11:17
あやぱにモールを通りかかったら、今まで見逃していた掘り出し物を発見!



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巻き貝のかんざし。うつくしい…


Image1.jpgkanzashi.jpg


お店はあやぱにモール銀座通りの「手作りの店 海 石垣」さん。

なぜか今まで、ゆっくりのぞいたことがなかったのでした。

貝や豆、鮫の歯などを使った手作りのアクセサリーがいっぱいです。

「オープンしたのは2年ほど前。この巻き貝を削っただけのかんざしは、

けっこう地元の人によろこばれて定番商品なんです」と店長の初本紀子さん。

うーん、遅れてる…。



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さっそくさしてみました。

あまりにも無造作すぎるまとめ髪で恐縮ですが…

手を負傷中のため、と言い訳しときましょう(^^;)




手作りの店 海 石垣 TEL 0980-83-0391

郵便局のほうからあやぱにモールの銀座通り(上の通り)に入ってすぐです。

※夏にはお店の名前が変わる予定だそう。



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ハワイアナ・ホテル

2006/05/25(Thu) 17:01
高層ホテルが建ち並ぶワイキキの街中で、ほっとひと息つけるのが…

今回泊まった ハワイアナ・ホテル



低層でこぢんまりとした、キッチン付きの滞在型ホテルです。

予約したガーデンビューのお部屋は一階で、目の前がプール。

ワイキキの中心部まで歩いて5分、繁華な場所にあるとは思えないほど落ち着けます。

気になるといえばブロック造りのためか、隣の部屋の物音が聞こえることくらい。



ホテルのサイト Hawaiiana Hotelでも直接予約できますが、

モーモートラベル で予約するとスタンダードの料金でガーデンビューになりました。



今回はほかのアコモデーション(宿)もぜんぶオンライン予約。

ネットスペシャル料金で、通常料金よりもおトクです。

(もちろんパックツアーには大負けですが…個人旅行の宿命というやつで)



ハワイ島 Kona ReefKona Bali Kai Uncle Billy's Hilo Bay Hotelは、それぞれのサイトで直接。

カウアイ島 Aloha Beach Resort ハワイの歩き方 で、通常$239→$95



アロハ・ビーチ・リゾート以外はすべてキッチンつき。

ちゃんと自炊するわけじゃなくても、果物を切ったりお茶を入れたり

キッチンがあるとすごく便利だし、ホテル形式の部屋よりぐんと落ち着くんですよね。

コナ・リーフとコナ・バリカイは室内に洗濯・乾燥機もあって、

泳いだあとなどはホントに便利でした。



太陽そして…予定を立てるにあたってとても参考になったのがこのふたつのサイト。

ALOHA NOPU     とらねこの<HOLOHOLO HAWAII>



この場を借りてお礼を申し上げます。 Special Thanks!



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ワイキキのビーチは…

2006/05/25(Thu) 16:10
旅の最後はワイキキで2泊。サンセットをみはからってビーチに行ってみました。



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ワイキキ周辺の海岸は、3月下旬の大雨で下水管が破裂、

下水の流出汚染・バクテリアの大発生という災害にみまわれました。

4月初旬にはバクテリアの量は通常範囲内に戻ったと発表され、

砂浜に残ったバクテリアも1ヶ月ほどできれいになると伝えられています。



下水管の老朽化とはいえ、ビーチのすぐ前にこれだけの繁華街があれば、

このような事故や汚染があってもおかしくないはず。

これからますます人が増え、建物も増えそうな石垣は、大丈夫かなぁ…。



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のらトリ

2006/05/25(Thu) 14:13
カウアイのそこらじゅうでみかけるのが、野良のにわとりさん。

路側帯の植え込みや花壇などで、ファミリーをつくって暮しているようす。



Image4.jpgtoli.jpg


食用に育てていたのが野生化したらしい。車が来なければ道路も我が物顔。



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あれ、足多くない?               ああ、なるほどね。


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オールド・コロアの庭ではカモが…


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お、おかあさ~ん。。。


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こちらはブラジリアン・カーディナル。パンくずなどくれないかと顔色をうかがっていますw

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ハナレイ・ワイルドライフ・レフュージ

2006/05/25(Thu) 13:50
ハナレイに来たら足をとめてみたいのが、いちめんに広がるタロ芋水田。

Hanalei National Wildlife Refuge という、水田を中心とした湿地の保護区になっています。



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なんだか懐かしい雰囲気で…


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ちょうど植え付けもしてました。

ここも、人の手が加わることにより保たれている里山環境。

水鳥たちにとっては、貴重なサンクチュアリですね。





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カララウ・トレイル

2006/05/25(Thu) 13:18
ナ・パリ・コーストを縦走するカララウ・トレイルは

ノース・ショアの行き止まり、ケエ・ビーチからスタート。

終点のカララウキャンプ場までは2~3泊しないと行って帰ってこられませんが

途中のハナカピアイ・ビーチまでならちょうどいい日帰りトレッキングコースです。

道は相変わらず、赤土のぬるぬる~。



s-Image2.jpgkararau.jpg


でも、短パンにアウトドアサンダル、てな軽装のひとが多いんですよね。

ちょっとのぼると、ケエ・ビーチが一望のもと。



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ハナカピアイまで1時間、とガイドブックにはありましたが、

私たちの足では1.5倍増し。とにかくすべりやすいので、時間がかかりました。

追い抜いていくガイジンさんは、サンダルとかすべりやすい靴なのに

ガシガシ歩いていきます。見てるとちょっとくらいすべってもぜんぜん気にしてない。

足腰がつよいのか、アバウトなのか…?



s-Image3.jpgkararau.jpg


遅いのは、ちょこちょこ停まって写真撮っているっていうのもありますが…

野生のランに、赤いオヒアの花。

さて、目的のハナカピアイ・ビーチはもうすぐそこ、というところで

こんなに流れのはやい川が…。

トレッキング・シューズの私たちは渡るのを断念。

だって、川向こうはもうビーチだし、いっしょいっしょ。

渡る途中、足をとられて腰まで水につかっている人もいましたが、

濡れてもぜんぜん気にしない。

きっと濡れても寒くなくて、どうせ泳ぐから関係ない、という感じなのでしょう。

またしてもパワーの差を感じてしまいましたぁ。






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オールド・コロア・タウン

2006/05/25(Thu) 12:20
ワイメアの帰りに立ち寄ったのは、小さな町オールド・コロア・タウン。

さとうきびプランテーションがさかんだったころ、

アジア系の移民でにぎわいましたが、製糖業にかげりが見えだすと

町を1950年代ふうに改築、風情あふれる町に生まれ変わらせました。

ストリートの建物にはカフェやギフトショップ、ギャラリーなどが、

町の中心の小さな広場にはコロア歴史センターがあります。

日本人が経営していた古い床屋さんや日本式のお風呂、

家々で使っていた家具や小物などが展示されています。



Image1oldkoloa.jpg


カウアイ島を代表する画家、ジェームズ・ホイルさんのギャラリーもこの一角に。

島で手にしたフリー・マガジンの表紙がこのホイルさんの絵で、

ぜひ作品をこの目で見たいと思い訪ねると…

わわ、ご本人がいらっしゃいました。しかも制作中~。



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私がフリー・マガジンを見て来たと伝えると、ささっとサインをしてくれました。

制作の様子をちょっとだけ見学させていただきましたが、

ゆっくりゆっくり時間をかけて絵の具のひと色をおいていきます。

そのたびにちょっと離れては絵を眺め…

大胆な色遣いと勢いにあふれた絵に見えても、じつに細心の注意を払っていました。

写真では伝えられませんが、この絵、じつはとても立体的。

ところどころ油絵の具を5mmほど盛り上げておいています。

ホイルさん、やわらかな物腰で、すてきなひとでした~。








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No Rain No Rainbow

2006/05/24(Wed) 16:43
さて、下界へ下りてきた私たちを待っていたのは…



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渓谷におおきく架かった虹!


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滝の上にも


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道の向うにも




雨の多いカウアイ島。

でも雨が降らなければ、こんなすてきな虹を見ることもできません。

こっちで売っているTシャツに書いてあったメッセージ



No Rain No Rainbow.



って、すてきすぎ~。



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アラカイ・スワンプ

2006/05/24(Wed) 12:51
次の日も早起きして、ワイメア渓谷へ。

ここはいくつかトレッキングコースがありますが、

固有の自然が守られ「ハワイ諸島最後のサンクチュアリ」といわれる湿原、

アラカイ・スワンプ・トレイルへ。

カララウ展望台に車を停め、そこからピヘア・トレイルを経て往復約6時間。

屋久島とならぶ多雨地帯です。



ワイメアの町にあるイシハラ・マーケットで食料をゲット。

朝ご飯にはターキーサンドを外のテーブルで食べ

お昼にはおむすびを買いました。



ワイメア渓谷展望台まではこーんなに快晴なのですが



s-Image10.jpgarakai.jpg


上は厚い雲がかかって雨。トレイルの入り口もぬかるんでぐちゃぐちゃ~。

ワイメアとはハワイ語で「赤い水」という意味。まさしく赤い水です。



Image8arakai.jpg


でもすぐに苔の森となります。雨を含んで美しい。



Image9.jpgarakai.jpg


アラカイ十字路で左折し、いよいよ湿原地帯へ。



s-Image11.jpgarakai.jpg


オヒアの花(写真上・真ん中)など植生は違うものもありますが、

屋久島の高層湿原・花之江河にそっくりです。

雨のためか、この日トレイルで出会ったのは5組10人だけ。

でもすれ違ったある人いわく、「It's a lovely day,isn't it?」

Absolutely!



Image12.jpgarakai.jpg


野生のカラーに、真っ赤に色づいたシダ

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ナ・パリ・コースト・クルーズ

2006/05/24(Wed) 11:27
ハワイ島を後にしてカウアイ島へ。

翌日は4時半起きでナ・パリ・コースト・クルーズへ。

カウアイでいちばん人気のアクティビティなのでいろいろなツアーがありますが、

選んだのはスノーケリングもできる Na Pari Explorer



ワイメアのショップに6:30集合、ブリーフィングのあと

また各自車で港に集合、大型ゾディアックに乗りこんで7:30の出航です。



Image4.jpgnapari.jpg


この美しい女性が、じつは思いっきり元気でタフなキャプテン・タラ。

海洋生物学者でもあります。



Image5.jpgnapari.jpg


ハワイアン・スピナー・ドルフィンのいる湾からナ・パリの断崖沿いへ。

遠くて写真には撮れなかったけれど、砂浜で休む

ハワイアン・モンクシール(アザラシ)の姿も見えました。

以前見たNHK「地球ふしぎ大自然」によると、

このハワイアン・モンクシール、世界で唯一さんご礁で暮らしているアザラシなのです。

そして、ある個体に装着したカメラがとらえたのは、

外洋の深海にまで潜っていって賢明に餌をとる様子。

モンクシールにとって入り組んだサンゴ礁は魚がとりにくい過酷な環境で、

外洋に潜っていけない子供のアザラシは

生後半年で体重が半分にまで減ってしまうとか。

そんな事情を知って砂浜でのんびり寝ている姿を見ると、

ゆっくり休んでね~と思います。



Image6.jpgnapari.jpg


波が静かなところでスノーケリングタイム。ふるえながらちょっと入ってみました。

海の中よりおもしろかったのは、やる気まんまんで入っていく他のツアー客。

水温低いのに水着だけでぜんぜん平気。

けっこう年配の方たちがフツーにスノーケリングを楽しんでいるのがうれしかったです。



Image3.jpgnapari.jpg


スノーケリングのあと、またしばらく断崖沿いのクルーズを楽しんだあとは、

ちょっと沖へ出てランチタイム。

かなり波は高かったのですが、ゾディアックはほとんど揺れず。

なんなく波をつぶして乗り越えるのが爽快でした。

港への帰り道は、眠くて眠くて起きていられずぐっすり寝ちゃいました。


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電池切れ

2006/05/24(Wed) 09:21
ハワイから帰ってきて以来、いつ出るか…と思っていた旅の疲れ。

ジョーさんは素直に、帰ってきた日の翌日から2~3日、

「疲れた~」といって寝てましたが、私はさっぱり自覚症状なし。

肩や背中、腎臓のあたりはめちゃくちゃ凝っているらしいのですが、

それもよくわからず、なんだかやる気まんまんのこの頃でした。



だいたい私の場合、疲れがピークに達してくると

風邪をひくか、おなかをこわすか、頭痛がするか…で終わるのですが、

今回は… 雨ですべってコケました。



ジョンのご飯の皿を持ったままころんだので皿が割れ、右手のひらをケガ。

先生に応急処置をしてもらい、

イタイイタイとさわいで病院に連れていってもらったのですが、

傷を見たとたん、看護婦さんもジョーさんも「は?」と気の抜けた顔。

「なんだよ~。もう血が止まってるじゃん」



そんなこといってもクラクラして立っていられなかったので、

骨にヒビでも入ったかと心配だったのです。

結局骨には異常なく、L字型の傷は麻酔をしてじゃぶじゃぶ洗って消毒し、

2針縫ってから破傷風の注射をして終わり。



ジョーさんいわく、「そろそろ終わると思ってたけど、こういうかたちで終わるとはね~」と納得顔。

気づかないだけで体がへこたれてるから、ちょっとしたことでころんだりするというわけです。



しばらくおとなしくしてろってことですね。

「カウアイ島より」でも更新しよう~っと。


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Rika & Mark

2006/05/24(Wed) 01:50
コナに戻った次の日、Rikaちゃんのファームハウスを訪ねました。



コナ・コーヒーベルトの真ん中、山のほうに上がったところで、

海岸沿いよりちょっと涼しいところ。

おうちの前には、Rikaちゃんちのコーヒー農園があります。



Image3.jpgcoffee.jpg


コーヒーの花に、レッドチェリーといわれるコーヒーの実。

こんなふうにちょこちょこと熟していくのですが、本格的な収穫は8月からの2ヶ月。

ひとつひとつ手で摘み取っていくのだそうです。

歴史をひもとくと、今日のコナ・コーヒーを培ったのは日本人移民とその子孫とか。

そんな話を聞くと、ぐっと親しみがわきますね。



普段コーヒーはまったく飲まない私たちですが、

Rikaちゃんちの100%オーガニック・コナ・コーヒーは別。

香り高くすっきりとしているのにコクがあって、おいしかった~。



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Rikaちゃんはイルカをきっかけに知り合ったお友達。

東京にいるときはいっしょに小笠原や御蔵のイルカに会いに行ったりしてました。

それからRikaちゃんはハワイにビビビときてしまい、フラに夢中になってハワイ島へ移住。

カリフォルニア出身のMarkと出会って結婚したのです。

Markはコーヒーの焙煎の仕事、Rikaちゃんはマッサージセラピストとしても活躍しながら、

2匹の犬と山羊、羊たちと暮しています。

ふたりともハワイ島に来たとき、「過去世で絶対ここにいた!」と思ったのだそう。

Markはヒーラーでもあるので、ちょっとだけスピリチュアルな話で盛り上がりました。



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とっても心地のいい、ふたりのファーム。

またゆっくり遊びに行きたいな~。





















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マウナ・ケア

2006/05/21(Sun) 10:43
ハワイ最高峰のマウナ・ケア(ハワイ語で「白い山」)山は、標高4205m。

富士山よりも高いその山頂へ、車で行けてしまうなんて不思議です。

そこへ向かう道、サドル・ロードはほとんどのレンタカー会社が走行禁止。

コナからでも長いドライブになるし、山頂でサンセットを見たら帰りは真っ暗…。

天体望遠鏡で星空観察もしてくれる山頂ツアーに参加しました。

人気なのでツアー会社はいろいろありますが、日本語でガイドしてくれる太公望ハワイに。

でも送迎に来たのは、ハワイ島ヒロ出身のショーン。

日本語ぺらぺらです。大阪のホテルで働いていたそう。

日夜新しいジョークを考え出すことに命をかけている?

でもさすがプロ、ハワイ島の自然と歴史、そして最新の情勢など

さまざまな話をしてくれました。



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絶滅が心配されている銀剣草とショーン。


なかでもショックだったのは、最近の事件。

マウナ・ケア山頂にはたくさんの天文台がありますが、

ホントの山頂は神が宿る場所として神殿があります。

その神殿が今年になってから、ほんの少しのすきに

何者かの手によってめちゃくちゃに荒らされたというのです。

「それを聞いてハワイの人たちは目から火がでるほど怒ったし、

神殿を守るカフナ(僧侶)は、悔し涙をいっぱいためてた」とショーン。

いったいなぜこんな事件が?



カフナによると、山頂の天文台は13台しか作ってはいけないという啓示があるそうで、現在すでに13台。

でもあるところが(濁してたけどNASAらしい)「これでは足りない、もっと作らせろ」と言いだし、

今、裁判で争っているところなのだそうです。

昔からハワイ島に住んでいる人たちの信仰を尊重しない人たちが少なくないことに、

今さらながらがくぜんとします。

それからしばらくの間、ハワイ島は悪天候が続いてたいへんだったそう。

もし14個目の天文台建設が強行されたらどうなるのでしょうか。



Image1.jpgmaunakea.jpg


右が神殿のあるホントの山頂。写真ではぜんぜん伝えられないけど、神々しかったです。


img20060521_1.jpg


このとき気温は0℃。風も強くてめちゃくちゃ寒かった…。


星空観察では南十字星をしっかり見ることができました。

石垣でもちょうど今の時期、5~6月は南十字星の観測に最適なのですが…

天気のいい空気の澄んだ日でなくてはならないし、

夜半まで起きてなくてはいけないのがネック。

チャンスがあったらぜひ見たいです。

(やっぱり天文学者さんって、昼間寝て夜中起きてる夜型生活なのかな?)








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初生りきゅうり

2006/05/21(Sun) 10:28
あっというまに食べどきを逃した、初生りきゅうり。

ハワイから帰って来た日、こーんなだったのが



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あれよあれよと成長して、今日はこんなです。



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長さが伸びる前に上のほうが太くなったので、ついとりそびれてしまいました。



でも、ジョーさんが行っている床屋のとしこさんによると、

「きゅうりの初生りはすごく大きくなるから、そのままにしておいて種をとるの。

農家はみんなそうしてるわよ」とのこと。

なるほど、そういうものなんですね。



去年のゴーヤは最初の台風で終わってしまったので、

今年はできるだけ室内に避難させなくては~。



あ、ちなみに永田農法でやっています。


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ボルケーノ・ドライブ

2006/05/19(Fri) 13:00
ふたたび「ハワイ島より」のつづきを…。



快晴のヒロを出発、ボルケーノに向かいます。

そのまま南回りでコナへ戻るので、ガソリンは満タンに。

こちらはどこでもセルフです。



img20060519.jpg


40分ほど走ると、キラウエア火山の入り口に到着。

キラウエア・カルデラをとりまく道路クレーター・リムを走り、

ハレマウマウ火口へ。

火の神ペレへ捧げるブーケがおかれています。



s-Image6.jpgvorcano.jpg


そこから海へと下っていく、チェーン・オプ・クレーターズ・ロードへ。



s-Image7.jpgvorcano.jpg


行き止まりは見渡す限りの溶岩原。トイレとレンジャーステーションがあり、

本日のLAVA(溶岩)情報が張り出されています。

この日はGlow at ocean entry、海に流れこんで上がる白煙を見るのに

1.5マイル、往復1時間と表示されていました。



img20060519_1.jpg


ぱっくり口をあけた大地の裂け目。

ビジターセンターで見た映像では、冷えた直後の溶岩はガラスのようにもろく、

レンジャーが歩くたびにガシャガシャとこわれて、血だらけになってました。

溶岩の薄いところは落とし穴と同じ。

踏み抜いて転落してしまうこともあるのだそうです。

でも、このへんはずいぶん前に冷えて固くなっているし、

歩いてOKのところにはちゃんとマーキングがしてあるので大丈夫。



しかし、溶岩ハイクは灼熱地獄。日が照っていると

今も地熱があるんじゃないか、と思うくらいアツかった…。


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八重山膳符

2006/05/18(Thu) 21:35
このところすっかり「ハワイ島より」になってしまっていますね(^^;)

ひさびさに石垣島より。



今日は台風1号の接近で、突然の大荒れ。

朝は晴れていたのに、いきなりホンマの台風か? と思うような雨と風で、

ベランダの植物たちを避難させる暇もなし。

あー、先が思いやられます。



強風は続いているものの、午後はまた晴れ。

バンナはせみの声の大合唱で、真夏の熱気が…。



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パンの実とキバナキョウチクトウ。


Image1.jpgpan.jpg


そして今日は…私の誕生日。八重山膳符 こっか~ら へ食事に行きました。

一度行きたかった八重山懐石料理のお店です。



Image3.jpgkokara.jpg


前菜の甘酢漬けは、島らっきょう、カンゾウの花、ローゼル、ゴーヤ。

パッションフルーツ入りの「ゴーヤのしりしり~」(写真右中の右下)や

長命草の小鉢(たれは酢のもの仕立て/写真右中の左上)が絶品。

「どぅるわかしー」と呼ばれる田芋を練った一品(写真右下)も、素材の味がいきています。



この後イラブチャーのお刺身にピパーツ、ウイキョウ、フーチバーの天ぷら、

アダンとオオタニワタリの入った炊きあわせ、

もち米のジューシーに冷たいアーサ汁と続きます。

お刺身は酢みそで、三枚肉も白みそで煮てあって、

おしょうゆはほとんど使われていません。

そのせいか、煮ものはちょっと甘めでしたが、

デザートに出てきた青豆のぜんざいは、すっきりした甘さで美味。



このぜんざいとしりしり~、長命草の酢のもの仕立ては、

ぜひ真似して作りたいです♪














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ボルケーノ from ヘリ

2006/05/18(Thu) 12:27
ハワイ島に来たらボルケーノ(火山)を見なくっちゃ。

世界でもっとも活動的で、もっとも安全に観察できるというキラウエア火山。

溶岩台地を歩いて真っ赤なトロトロ溶岩が見たい~と思っていましたが

どうも今は歩いて行ける範囲に溶岩が流れていない様子。

でも、ヘリコプターからなら確実に火口を見ることができるはず~。

ということで、急遽電話を。

ヘリコプターツアー会社はいろいろありますが、

通称ブラックビューティー A-STARというヘリを使い、

ベテランパイロットがかなり溶岩に接近して見せてくれるという  Sunshine Helicopters  へ。

14時半のフライトだけ、空きがありました。パイロットのほかに6人乗れます。

事前にオンライン予約すると割安。



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期待通り、真っ赤な火口がすぐそこに…



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溶岩は海にも流れ込んで煙を上げています。


img20060518_1.jpg


ハワイ島は活発な火山活動でこれからも成長し続け、

将来は島のかたちも変わってしまうといわれています。

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哀愁のヒロ・ダウンタウン

2006/05/18(Thu) 10:25
ハワイ島の東海岸にあるヒロは雨の多い街。

私たちが着いた夕方も、そぼ降る雨に濡れていました。



Image1.jpghilo.jpg


かつて日系人を中心に栄えた繁華街は今も古い建物が残り、ノスタルジックな雰囲気。

裏通りを歩くとさびれて閉められた店も多く、

ウィンドウに手の取れたマネキンなどがそのままにしてあってうら寂しいのですが…

メインストリートにはおしゃれなカフェやレストラン、ショップなどが入っていて、ぶらぶらするのも楽しい。



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ヒロ在住で、ハワイ固有の植物をモチーフにテキスタイルをおこしているシグ・ゼーンさんのショップ。

ここのワンピース、向うの人が着ているとすごくかわいいのですが、

ガイジンさん体型に合わせたシルエットなのでウエストまわりが大きいです。

アロハシャツやバッグがすてき。    Sig Zane



ヒロに2泊している間に、麺好きの集まるヌードルレストラン ノリズ と

日本人ミヨさんが経営する和食レストラン ミヨズ へ行ってみました。



Image3.jpgnori%27s.jpg ハワイ名物といわれるサイミン

(細麺から名付けられた、ハワイ風ラーメン)

を頼んでみました。

お味は…

うーん、化学調味料の風味がばしばし。

これでスモールなんですが、

普通サイズのでっかいこと。

おにぎりもビッグでしたぁ。

でも、すごい人気で、待ち人いっぱい。

ロコに大人気です。

日系人がたくさん来てました。





Image4.jpgmiyo%27s.jpgミヨズではビーフカレーと豆腐ステーキを。



味は濃すぎず

なかなかイケました。



お野菜たっぷりなのが

うれしい。







ずっと雨~、を覚悟していたけれど、2日目、3日目は快晴。

ぶらぶら散歩も快適でした。

ハワイ島では予約していたコンパクトカーが出払っていて、

同じ料金でコンバーチブルのオープンカーがまわってきました。

これが思いのほか気持ちよく、ほんっとに解放感満点。

病みつきになっちゃいました。



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前世の縁?

2006/05/17(Wed) 10:36
img20060517.jpgホノムのメインストリートにある

アロハシャツのお店にぶらぶらと入っていくと…

「いらっしゃい♪」という声が。



ミシンの前に座っていたのは、

店主でありデザイナーのミエコさん。

お店のアロハシャツはすべて

彼女自身による手作りだそう。

左右やポケットも柄がピタリと合っていて、

刺繍糸を使ったステッチの美しいこと。

こんな仕立てのよさ、なかなかありません。



「日本から来られたのでしょ?」

というミエコさん、

ジョーさんの顔をしげしげとながめて

「あなた、どこかで会った気がするわ。

初めて会った気がしない」

とおっしゃるではありませんか。



「ハワイは初めて。石垣に住んでるんですよ」

「あら、私は与那国出身よ。実家はこみね旅館」

「あ、そこ泊まったことありますよ」

「ほらね、縁があるでしょ。

あなたがこの店入ってきたのも偶然じゃない。

前世でかなり濃い縁だった」



うむむ、ミエコさん、かなりスピリチュアルです。



そんなミエコさんがジョーさんに見立ててくれたのは、パイナップルとモンステラ柄のグリーンのアロハ。

ちょっと派手かな…と思ったら、着てみるとしっくり。

「そう、私のアロハは着てみないとよさがわからないの。これ、日本の人にとても合うのよ」



img20060517_1.jpg


右の一名、ひと昔前のB級映画に出てくるひとみたいですね~笑顔




ミエコさんのアロハは雑誌やガイドブックでもけっこう紹介されていて、

わざわざお店を探して来られる方もあるとか。

今までは アカカ・フォールズ・アロハ・ファッション という店名でしたが

最近 ミエコ・ハワイ に変わったそう。



サイトはこちら。 Mieko Hawaii    オンラインでも購入できます。
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みちくさドライブ~北回り

2006/05/17(Wed) 10:00
コナから北回りでヒロへ。

1時間半ほど走り、ワイメアの町を過ぎて休憩にちょうどいいのがTex Drive In。

ここはポルトガル移民から伝わった揚げパン“マラサダ”が有名で、ドライブインの中で作ってます。



img20060517.jpg


揚げたてのホカホカだったので思わずぱくついてしまい、写真撮るの忘れました。めちゃウマ笑顔



それからハマクア・コーストをどんどん走り、ホノムの町へ向かって右折。

この先にアカカ滝があります。まあ、滝はこーんな感じ。



img20060517_1.jpg


滝よりもじっくり足をとめて見たいのがホノムのメインストリート。

アンティークショップやカフェ、ギフトショップなど、

個性的でセンスのいいお店が数軒ならんでいます。



なかでもおもしろかったのが、Grass from the Past。

古いガラス瓶を集めまくっておいています。



Image2.jpggrass.jpg


こんなアンティークも。


Image3.jpggrass.jpg


さとうきび産業が栄えていた頃は日系移民が多く住んでいたからか、

着物や杯など日本のものもめだちました。


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店主も外でのんびり。ここだけ時間の流れがちがうようです。

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オゴー発見!

2006/05/16(Tue) 10:52
夕食はお総菜でも買って部屋で食べようと、KTAスーパーストアへ。

日系人の経営で、「ハワイ島でもっとも安心できるスーパー」と

べしべしハワイ島』に書いてありました。



お総菜コーナーに行くと…  あっ、オゴー発見!

石垣に来てから、浜で会ったおばあに教えてもらった海藻のオゴーそっくりの和え物が

「OGO」と書いてあるではありませんか。

オゴー、オゴーと騒いでいると、「Try it!」と総菜コーナーのお父さん。



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Image1kona.jpg


うん、この味、この食感は、まさしく石垣で食べてるオゴー。

味付けもさっぱりと酢の物です。



それにしてもなぜハワイでもオゴーというのか。

沖縄出身のハワイ移民が名付けたのか、

あるいはハワイから沖縄に来た人が伝えたのか…

日系人の間でポピュラーなようなので、前者かな。



検索したら OGO Ono-loa Hawaii という赤坂にあるレストランがヒット。

日系二世がプロデュースする本格ハワイ家庭料理のお店で、

オゴー料理が食べられるそうです。



結局この日はオゴーとサーモンのロミロミ(マリネみたいなもの。お父さん曰く、もみこむことからこういうそう)、タコのあえもの、アヒ(マグロ)の手巻き寿司に穴子っぽい味付けの巻き寿司を買って食べました。



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ハワイ島の島バナナ。石垣のより少し大きめでなぜかとっても安い。

爽やかな甘さでした。

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ホナウナウ

2006/05/15(Mon) 13:01
ハワイ島サウス・コナで人気のあるスノーケリングポイントといえばここ、ホナウナウ。

溶岩だったのね~という感じの、まっ黒な岩場からのエントリーです。

海に向かっていちばん右側、人が数人立っているところが穏やかで入りやすい。



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水温は低めです~。でもガイジンさんは水着だけの人多し。

ちなみにイルカは午前9時から午後2時頃が睡眠時間。

湾の底のほうで眠っていて、ときどき息継ぎに上がってくるくらい。

そのあとはまた、餌を取りに外洋へ出て、早朝、湾に帰ってくるのだそう。

なので、湾内でイルカを見たい場合は朝早く行かないといけません。

それも浜から5分くらい泳いだ沖合のほうです。

私たちは近場でちゃぷちゃぷ。ちょっとだけ入ってみました。



Image4.jpghonaunau.jpg


ハワイではいろいろなデザインやアートのモチーフにhonu(ウミガメ)が使われていますが、

確かに海に入るとホントによくみかけます。



湾の南側にあるプウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園に行くと、

ここにやってくるウミガメは岩場の海藻を食べ、砂浜で休む習性があり、

その行動はここでしか見られないのだそう。

ほらほら、海藻食べています。



img20060515_1.jpg


ホナウナウ・ビーチへ行くには、歴史公園ゲートの手前の細い道を右に入ります。

ただし、駐車スペースは少なく、遅くなると道の両側にぎっしりの路駐になります。

歴史公園も見るつもりなら、入場料$5(車1台)を払って公園の駐車場に停め、

2~3分歩くのがおすすめ。車も安心です。



Image3.jpghonaunau.jpg

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ドルフィン・エッセンス

2006/05/14(Sun) 12:20
ハワイ島で楽しみにしていたのは、イルカのいる海。

以前、いっしょに小笠原や御蔵に行っていたRikaちゃんがハワイ島に移住してから

私もハワイのイルカに会いたいと思っていました。



ビーチエントリーではケアラケクア・ベイやホナウナウビーチ、ホノカア・ビーチなどが

イルカと会えるポイントとして知られています。

といっても、イルカが水面近くにいるのは早朝、しかも浜から5分以上は泳ぐちょっと沖合のほう。

今回、私たちもホナウナウに入りましたが、あまりの水の冷たさにとても沖までは行けず…。

岩場でぼーっとしていたウミガメちゃんと会っただけで、さっさと上がってしまいましたぁ。



そして翌日、Rikaちゃんの知り合い、キャプテン・ジョンのボートで海へ。



Image1dolphin.jpg


ホノコハウ・ハーバーから出航し、途中、ボートを泊めて、

イルカに呼びかけるチャントを歌うジョン。

そして、イルカたちが人間の親戚であることや、高い知性を持っていることなどを話し、

イルカたちへの理解を深める時間を持ちます。



15分ほどでサウス・コハラのガーデン・イール・コープへ到着。

ここは赤ちゃんイルカの保育園みたいな場所なのだとか。

御蔵と似ていますね。

すでに先客のゾディアックと、水面にはいくつかの背びれ、十数人の人影が見えました。

そして海に入ると…
img20060514_1.jpg


Aloha~太陽


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イルカとくるりのジョーさん


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ここのイルカは十数頭の群れがいくつか。

「湾のなかをぐるぐる回っているから、イルカが行ってしまっても

少し待っていればまた戻ってくるよ」とジョン。

ところがゾディアックのボートで来てた欧米人がイルカの群れとともに

すごい勢いで泳ぐので、ついついそれにひきずられて泳いでしまいました。

これってどうみても“イルカを追いかけている”状態。

もっとのんびり、「浮んでいたらイルカが近くにきたよ~」くらいのスタンスが理想なのだけど。

イルカが近くに来たらやっぱり潜りたくなるし、

イルカといっしょにぐんぐん泳ぎたくなってしまうのです。

(もちろんまったくついていけずにおいていかれるだけですが…)



ああそれに、ただ浮んでいるには、水がつめたすぎます。

さむがりの私たちは1時間もしないうちにギブアップ。

ボートに上がって水温を聞くと、「About 60 degrees」とジョン。

華氏ではわかりません~。

今調べてみたら、摂氏にすると15~6℃! 寒いはずですね。

ただの水着だけで、私たちが入る前から泳いでる欧米人たちは、

まだまだ海から上がる気配なし。どんなパワー?



そんなわけで、今回は寒すぎてヘトヘトになってしまい、早めに帰港してもらった私たち。

もっとゆっくり話を聞いたり、リラックスした時間を持ちたかったです。

(私たちだけでは英語の理解がイマイチっていうのもあったけど…(^^;))



ジョンのボートは定員6名、少人数でゆったりできるし

なによりジョンのイルカに対する気持ちがすてき。

ジョンはヒーラーでもあり、ドルフィンスイムだけでなくヒーリングのセッションや

ワークショップなども行っているので、興味のある方はぜひ。



キャプテン・ジョンのサイトはこちら~。 Dolphin Essence




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帰ってきました~

2006/05/10(Wed) 18:26
ハワイ島7泊+カウアイ島4泊+ワイキキ2泊+東京に1泊して、さきほど戻りました。

石垣はやっぱりぬるあったか~い。

いない間にベランダのキュウリのつるが2mくらい伸びていて、ジャングルになってました。



ハワイ島ではイルカのいる海に入り、火山の火口をヘリから見たり、

溶岩台地を歩いたり、4000mのマウナケアでサンセットや満天の星空を見てきました。

サウス・コナに移住した友達のすてきなファームハウスも訪ねることができ、

ご主人や動物たちを紹介してもらい、コーヒーの木などを見せてもらいました。

Rikaちゃん、久しぶりに会えてうれしかったよ~♪ Special thanks!



カウアイ島では西表の西海岸みたいな秘境、ナ・パリ・コーストをゾディアックで行って

ハシナガイルカのダンスや断崖、滝を見たり、

ワイメア渓谷の苔の森と湿原や、ナ・パリの断崖沿いのトレイルを歩いたりしてきました。



>ちろりん、「写真楽しみにしてます」コメントありがとう~。

さっそくアップしたいところなのですが、

デジカメのケーブルは成田から送った宅配荷物の中でした。

明日借りてくるまでパソコンに取り込めません悲しい

ということで、もうしばらくお待ちくださいまし~。




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