なうひあdiary

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ひなた大好き

2007/01/31(Wed) 21:03
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直射日光に当たるのが大好きなランタナ。

今日みたいな晴れた日は、ひときわいきいきと輝いて見えます。

花たちが「もうサイコーっ」とはしゃいでいるのが聞こえるみたい。





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島の冬晴れ

2007/01/31(Wed) 07:54
空気が乾燥して透明度が高い。

昨日の朝はちょっと冷えて、大気中の分子がきゅっと締まっているようだった。

こんな日は空が美しくて、朝夕、地平線近くの太陽を眺めないではいられない。

石垣の冬には貴重な、つめたい空気の晴天。



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昨日の夕日と


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今日の朝日。

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さむくて天気のわるい週末のすごしかた 

2007/01/28(Sun) 10:52
鐘手間とじかんのかかる料理や、料理の本でみつけた新しいレシピを作ってみる。



粉練り(パンとかパイとか)もいいですね。



昨年から気にいっていろいろ作ってみている料理の本は



カノウユミコさんの『菜菜ごはん』と『ますます菜菜ごはん』。



大根に塩とオリーブオイルをまぶし、にんにくを乗せてオーブンで焼いただけ、とか

さつまいもとごぼうのおこわ。ごぼうの代わりにしょうがにしてもおいしい~。

味噌で味付けしてコクを出す さといものコロッケに

ワンタンの皮をパイ皿に敷いた、豆腐と長芋とプロッコリーのキッシュなどなど…。



自由で独創的な発想と美しさがあり、

野菜や豆だけでこんなにおいしかったんだぁ、とうれしい驚きをくれます。



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にんじんとお米のポタージュ。調味料はオリーブ油と塩のみ。

炒めた玉ねぎとにんじん、お米の甘みととろみだけでホントにおいしい。

ピザ生地で焼いた丸パンと。

もちもちっとしていて、

勝手にイメージしている「ハイジの白パン」。

ちなみに…こんなの使ってみました。

天然ドライイースト

ホームベーカリーでもぜんぜん問題なし。


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終わる

2007/01/27(Sat) 17:55
ちょっと肌寒くなったので太陽くん~ハロゲンヒーターのスイッチを入れたら、

まったくひかりがなかった。

これは、こんなふうにある日とつぜん終わるものだったのか。



問い合わせたら案の定、修理するより買ったほうが安いという。

最近の電化製品はどうも寿命が早く、使い捨てだ。

販売価格を抑え回転を早くするために、耐久性に乏しい部品を使っているのでは?

使用期間:約2年。



とつぜん包丁の刃も欠けた。うーん、もう使えない。

使用期間:約4年。



そして気がついたら、思いついたことや必要事項を書くメモ帳も最後のページだった。

これはスケジュール帳ではなくて、書くことがなければ何も書かないフリーの手帳。

使用期間:約1年。



ということで、今日、身の回りの3つのものが終わった。

以前使っていたデジカメ2台も同じ日に終わったけど、

何かが終わるときって、どうも重なりませんか?

あと、みりんとしょうゆとか。あっ、これはだいたい同じ分量ずつ使うせいかしらん(^^;)。




















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ムーチー

2007/01/26(Fri) 18:41
img20070126.jpg今日、旧暦12月8日はムーチーの日。



ジョーさんが床屋さんに行ったら大きな蒸し器がでん、とあって

その場で蒸しあがったのをお裾分けしてくれたのだそう。



うちには健康をねがう子どもはいないけれど、

邪気払いにあやかって。



写真の白いおもちのほかに

黒糖を入れた茶色いおもちもおいしかった~。



食卓には月桃の香りが馥郁として

包みをあけた手も、いただいたあとせっけんで洗ったにもかかわらず

まだそこはかとなく匂う気がする。



ムーチービーサ(大寒からこの頃にかけての厳しい寒さをこういうそうです)にはほど遠い、うららかな午後でした。



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そしてこの夕日。真っ赤な円形から、竹富島にかくれてゆく最後のひとかけらまで。

竹富の西桟橋から見ていたら、水平線に沈んだのかな。







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海辺の公園で

2007/01/26(Fri) 13:13
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ひなたぼっこ。はるかな遠い目をして、なにを思っているのかなあ。

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ぴよぴよ

2007/01/26(Fri) 08:33
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この ひよわな いきものの かわいらしさといったら



ぴよぴよと ちいさなこえに おぼつかない あしもと



だんぼーるばこのすみで ぎゅうぎゅうにくっついて



ほそいくびを ありったけのばして こちらをみたり



きゅうなうごきにおどろいて



ばたばたっと はねをひろげてかけだしたり



めをつむってねむっちゃいそうだったり



もうすべてが なんともいえない


































more
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重力

2007/01/22(Mon) 18:15
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何十年ぶりかで雲悌をしてみた。

小学生の頃、二段とばしとか平気ですいすいできていたのに

ぶらさがるだけでけっこうきつい。それに、て、手がいたい。

あまりのできなさに愕然。。

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モギダスとミミ

2007/01/22(Mon) 13:56
BRUTUS (ブルータス) 2007年 2/1号』で茂木健一郎の特集をしていると知り、アマゾンで購入。

石垣の書店に雑誌が並ぶのは内地から一週間遅れなので

ネットで買えるのは便利ですね。



彼の著作で読んだのは今のところ『「脳」整理法』『生きて死ぬ私』『ひらめき脳』の三冊だけなのですが

~臨死体験について書いてほしいといわれ『生きて死ぬ私』を書いたら人生論のエッセイになってしまい

担当編集者が呆然と、「これが五木寛之さんだったらいいんですけれど」と、~

というエピソードにww。



芸術や文学、人とのコミュニケーションから脳と心の問題に斬り込んでいくという

当時はまだ曖昧模糊としていたアプローチが、人生論エッセイとして表出したのですね。



ブログ「クオリア日記」がまたおもしろい。

彼の脳みそはめちゃくちゃ活発な活火山みたいなもので、

そこから毎日上がる火の玉~ブレインスパークを垣間見ることができます。



もうひとつ、今年から楽しみにしているのは

読売新聞の土曜連載小説としてスタートした中沢新一「無人島のミミ」。

これだけのために読売を宅配してもらうのはばかばかしいので

ヤフーの有料新聞検索サービス「全国紙パック」で読めないかと思ったら

見出しだけで本文は表示なし。

著作権法とかの問題で、印刷新聞には掲載してもネット配信はできない、ということらしいです。

新聞紙の質感とレイアウトと活字の趣、吉田戦車さんのイラストとのコラボでのみよんでね、

という意味合いもあるのかしら。

ということで、図書館に届く新聞を読ませていただいてます~。


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すてきなおばちゃま

2007/01/21(Sun) 14:59
4093876029.01._aa204_sclzzzzzzz_.jpg清川妙さんの『八十四歳。英語、イギリス、ひとり旅』。



遅まきながら先日機内誌の記事で知り、読みました。



53歳から英語の勉強を始め、

63歳から毎年イギリスへひとり旅。

一見おっとり上品なのに、行動力とユーモアばつぐん、

タクシーの運転手さんやホテルで働く若い人々とも心をふれあわせ、

(イギリスの古き良きものが大切にされている村々だからか、

自宅に招いてもてなしてくれたりなど)すてきな友情を育んでいくくだりは

おばちゃまは飛び入りスパイ』のミセス・ポリファックスを

彷彿とさせてくれます。



年齢を気にせずこつこつと努力を重ね、夢をかなえていく

みずみずしさは、ターシャ・テューダーともそっくり重なり

またひとり、素晴しいひとに出合えてとてもうれしい。
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季節はずれ

2007/01/20(Sat) 22:00
新聞によると、野底林道で初夏に咲くソウシジュが咲いたそう。

バンナ公園のソウシジュは、まだ暦と足並みを合わせているようでしたが、

とつぜん漂ってきたかぐわしい香りに足がとまりました。



えっ、えっ? 何これ? 今の季節にこんな強い、はっきりした香りを放つ花ってなにもの?

その香りは風向きによってすぐに消えてしまいましたが、あたりを捜索することしばし…。

「花といえば、あそこにひとつ白いのが見えるけど」

と、高い枝先にあるのをジョーさんがみつけてくれました。



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なんということ! クチナシでした!


いくら石垣でも、1月にクチナシ…。なんだかホントに、どこかがおかしい。

ちょっとずつ紛れてくる異変、今はまだあちこちにぽつぽつとあいた点のようなものですが、

逃げるまもなく津波のように押し寄せてくる日は、もしかしたらそんなに遠くないのかもしれません…。

ひたひたと満ちてくる不安をよそに、

石垣ではこの季節、当たり前に見られる花たちにほっとさせられました。



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左からリュウキュウコスミレ、ムラサキカタバミ、リュウキュウコザクラソウ。

バンナにはハイビスカスをはじめ、派手な亜熱帯の花が咲いていますが、

やっぱりこういうちいさな野の花が好きだな…。


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晴れ間と通り雨の境目で…。

一瞬の天気雨は、マイナスイオンのはじけるシャワー!





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数年ぶりに

2007/01/20(Sat) 10:35
img20070120.jpgコーヒーは石垣に来てからほとんど口にしなかったのですが、

とつぜんむしょうに飲みたくなりました。



そこでみつけたのがこれ、ポーレックスのコーヒーミル

ジョーさんもコーヒーは飲まないので、

ひとり分の豆を手軽に挽けて、場所をとらず、

セラミック刃の手挽き式で粒度も調節可能、

それでいて値段もお手頃~ということで使ってみました。



好みの粒度に刃を調整するのに今少しかかりそうですが

分解して丸洗いできることやシンプルなデザインも◎。

この大きさならアウトドアにも持ち出しOK。

キャンプで挽きたてのコーヒーが飲みたい人にも

いいのでは?



豆は石垣島海辺.COMの記事を参考に三昧さんで購入。

生豆にこだわり、自家焙煎したてのものを100gずつ

買えるというのはうれしいことです。








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ざんねんな図書館

2007/01/18(Thu) 14:48
図書館から帰ろうとしたら、傘立てに入れた傘がなくなっていました。

置くときにいやな予感はしたのですが、あいにく折りたたみ傘にしなかったのでロッカーには入らず。

もちろん濡れた傘を持って館内に入るわけにはいきません。

「でも図書館に来るひとは、傘を盗ったりなんかしないわよね…」

と一瞬でも思ったわたし、やっぱり認識不足の甘ちゃんだなぁ。



図書館が盗難(図書館の本? 利用客の私物? たぶんその両方でしょう)対策に

ロッカーを設置したのは、確か一年ほど前のこと。

でも、鍵つきの傘立てはまだありません。



まわりでしょっちゅう自転車が盗まれていることをおもえば、傘も似たようなもの。

図書館に来るときは折りたたみ傘にして、入れるビニール袋も持参し、

しっかりロッカーに入れておかなければならないというわけです。



それにしても、図書館に来るひとがみな良心とマナーを持ち合わせているなんて、

どうして思えたのでしょうか。

隅のソファーはながながと横になる人にいつも占領されているし、

雑誌コーナー前の椅子でも、口を開けて寝ているひと多数。

そんな人たちのだらしない様子や、おぞましい騒音~大いびきが耐えられなくて、

いつもそそくさと帰って来ているというのに。






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バースデーおはぎ

2007/01/17(Wed) 21:31
ジョーさんの誕生日。「ケーキはいらん」というので「何が食べたい?」と訊くと、こたえは「おはぎ」。

ま、甘いものつながりだったのでしょうが…ホントにあんこ好きだな~(笑)。

ついこの間、お正月にもつくってたべたのでは?あっ、でもそのときの中味は

つぶしたさつまいもにしたのでした(あずきんとん?)…今日はオーソドックスにもち米で。



あずきを煮るといつも、「こんなに砂糖を入れないと甘くならないのか…」とおののいてしまいますが

「珊瑚のカルシウム入り沖縄の砂糖」という黒糖をつかうことで、砂糖の量には目をつぶる。

和三盆糖タイプなので黒糖のクセがなく、まろやかな甘さになります。



最近の石垣はなんとなく晴れたりくもったり、雨降ったり。

さすがに4年目となると、この冬のどよよんとした天気にも慣れてきて、

「こもり日和よね…」なぁんて余裕でおもえるこの頃です。


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そして

2007/01/16(Tue) 13:34
今回、夕食はマクタン島のラプラプシティで2回、ドゥマゲッティで2回、

軽トラの荷台を座席に改造した乗り合いバスや

トライシクル(サイドカーみたいな座席付きバイク)に乗っておいしいと評判のレストランへ。

イタリアン、メキシカン、シーフード、タイ料理、どれもおいしくて安~っ。

飲んで食べて、ひとり300~400ペソ(750~1000円)でした。

やっぱりちょっとでも街に繰り出して、地元の生活にふれるのが楽しいですね。

ジモティ御用達のデパートみたいなショッピングセンターでは

午後6時の時報とともに礼拝。レジもお客も全員動きを止めて黙祷していました。



物価が安いということは、もちろんここで働いている人たちのお給料も安いというわけで…

船のクルーも、私たち4人に対し5人も乗っていて、器材のセットから荷物運び、

ランチの用意となんでもやります。そして夜はボートに寝泊まり。

レインウエアを持っていたのは船長だけで、みんなびっしょり濡れてました…。



最年少のクルーはまだ中学生くらいでしょうか。

たぶん学校へは行けなくて、船に乗っても大人と同じお給料はもらえないだろうけど、

でもご飯は食べることができるのです。

船の後ろには七輪とお鍋。野菜と魚を煮てスープをつくっていました。



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ドゥマゲッティのビーチにて。

もう薄暗いのに、子供たち、楽しそうに泳いでいました~。

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まだ

2007/01/15(Mon) 20:29
体調が今ひとつ。そんなに体力ないのに、よろこんであそぶな~、という感じですが…



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海のなかは魚影も濃くて、水温もまずまずだったし文句なし。


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ヤギというか、イソバナというか、その手のたぐいがとてもきれいでした…


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たいてい最後尾で写真を撮っている私をジョーさんが見張っている、の図。


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左はウミウシの卵かな…。海のなかのブラックローズ。


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ハードだったのは濡れてさむかった船上と、キンキンの冷房でさむかった機内。

関空で前後泊したホテルの温泉の、なんとありがたかったことでしょう…。

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たった

2007/01/15(Mon) 17:21
一週間の旅でも、家に帰ってくるとほっとしますね。ひたすらごろごろ、ゆっくりしてました。

フィリピンの海のなかの写真をいくつか…。



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バリカサグのバラクーダ。でっかい玉になってほとんど動かなかった…。


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コホシカニダマシ。じつはヤドカリ。


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ゴールドスペック(金の眉毛)ジョーフィッシュ。


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日本にはいないスパインチークアネモネフィッシュ。


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ハダカハオコゼ。胸びれを使って移動しているときが

かわいいのですが、すぐ静止してしまい残念…


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毛むくじゃらオランウータンクラブ。


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マンジュウイシモチ(左)のデザイン感覚、たまりません~。


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ニシキフライウオ。ペアでいたんですが、写真はピンのみ…



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帰ってきました~

2007/01/12(Fri) 14:33
フィリピンはセブ島発のダイブ・サファリに行ってきました。

セブのマクタン島から出港し、バリカサグ島、アポ島、スミロン島、カビラオ島などのポイントへ。

夜はドゥマゲッティとボホールのリゾートに宿泊、の予定でしたが、

2日目、ボホールに向かう途中天候が荒れて、島影がなーんにも見えず。

このままでは迷子になります~、ということで、ドゥマゲッティへUターン。

いやー、濡れねずみ状態でつめたい雨風にさらされること数時間、

ひさびさに生体エネルギーのリザーブタンクをONにした、という感じです~。



フィリピンまで行けばもっと暖かいかな~と思ってましたが、

天気が悪かったので石垣と変わらず。

大阪から来られたTさんは半袖で「暑い暑い、なんでさむいの?」とおっしゃってましたが、

結局私たちはずーっと長袖に上着を着てました(苦笑)。

でもセブ周辺ではなく遠征しただけあって、海のなかはよかったですよ~熱帯魚



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早朝に出港。マクタン島・ホワイトサンズ前。




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船はアウトリガーのついたフィリピンのバンカーボート。

今回は私たちふたりに大阪から来られたTさん+ガイドS嬢の4名に

フィリピン人のクルーが5人。

この船がまた、いすずトラックのエンジンを積んだ手作り感覚あふれた船で

舵は竹竿、アクセルは紐でひっぱります。

GPSどころかコンパスも持たず、頼るは目視のみ。



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アウトリガーのおかげで横揺れはかなり少ないのですが…

風が強くなるとテントを巻いてしまうので屋根がなくなり、

波と雨風をよけられないのが難点。

私は唯一雨風の当たらないエンジンルームの入り口にずーっと避難してました。

みんなは「軽油のにおいがたまらん」と、よっぽどでなければ寄りつきませんでしたが

さ、さむいのに比べれば…においもやむなし!



途中、どこかの板が飛んで、クルーがトンカチを持って修繕しに行ったり

野趣満点でありました。

この船、天気さえよければきっときっと快適なはず~。








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明日から

2007/01/05(Fri) 10:59
ちょこっと潜りに行ってきます。

石垣の冬の海には入る勇気のない軟弱者なので、もうちょっと南のほうへ…。

ということで、今日はこれからいったん北へ飛びます。

ブログのコメント、掲示板の返信は11日以降になりますので、よろしくお願いいたします~ m(_ _)m
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2007年

2007/01/01(Mon) 09:21
新年明けましておめでとうございます。

今年もみなさんにとって幸多き年となりますように。



img20070101.jpg


大晦日から元旦と続く時間に変わりはないのに、

「節目」というのは不思議に気持ちを変えてくれるものですね。

止めることのできない過ぎ去っていく時間。

一日一日を大切に過ごしていきたいと思います。

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