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つるしこ

「酵素くん」でうどんを打って(練って?)みた。参考書は『パスタマシンで麺道楽』。
粉と塩水を合わせる「水合わせ」も、ミキサーでまんべんなくしっとりできて、これはカンタン!


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冷蔵庫で2〜3日寝かせて熟成させるのがポイントとか。
まずはシンプルにもりうどんで。
1回目は若干ゆですぎてビミョー?な感じだったけれど、
2回目はちょうどいいゆで加減にできてつるつるのシコシコ。
この夏はいろいろなバージョンで冷やしうどん祭りかな。
次回は中華麺に韓国冷麺!
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西日は強烈だけれど風は相変わらず強いので、木陰の涼しさが沁みます。
7時過ぎてもまだ明るいこの頃は、いちばん好きな季節。
すべての色がかがやいて、よく冷やした泡のたつ飲み物がいちだんとおいしいとき。

| dairy | 21:15 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ハッカ…

今日も海さんぽびより〜。
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カヌーを出して沖のリーフに行ってみました。し、しかし…s-P6240013.jpg
浅いところのサンゴはいちめん白化12
去年ここいらへんをカヌーで通ったときは、青かったはずなのだけれど…
どうしたのでしょう。藻まで生えてる。
水温が高くて気持いい〜、なんて言ってる場合じゃありません。
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褐虫藻のいなくなったサンゴの下でも、サザエはけっこう隠れていました。

ここのリーフはめちゃめちゃ浅くて、大潮の干潮時には水面より上に出てしまうからでしょうか。
エッジを数メートル落ちたところのサンゴは元気でした〜。

| coral reef | 22:52 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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今年の夏も泳ぎ釣り

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ひさびさにマンタポイントをのぞむ浜へやってきました。
あいかわらずダイビング船がいっぱい。
わたしたちは小潮のイノーで泳ぎ釣りです。
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スノーケリングしながら釣り糸を垂らして手で釣ります。
こんなちいさい魚、島では誰も食べませんが…
(船とかでは、釣れたそばから捨ててますね(^o^))
うちは食べます。めざしみたいな存在かなぁ。
ホントにちいさいのも、シンプルに塩焼きがおいしい。



| coral reef | 22:20 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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ぽちゃ〜ん


梅雨が明けて暑い暑い。よって散歩は海〜。




























(うっかりカメラの音声録音をオフにしてしまっていたので、音なしでゴメンナサイ)

と、こんな感じで泳いで泳いで運動です。
人間はぽちゃ〜んとお風呂のようにつかってるだけでラクチン。

海に入ったら少しは体が冷えるので、しばらくは暑さも忘れます。
毎回おもうけど、石垣の海はあがったあともべたべたしないんですよね〜。

| beach | 22:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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引いてます〜

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干潮の浜へ行ってきました。
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今日は中潮なんですが、エダサンゴが顔出しちゃってます。
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海も穏やか〜。
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山のほうはひと雨来て、ひくい虹がかかりました。
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晩のおかずもゲット〜♪

外人さんが3人、スノーケリングに来たのですが
エダサンゴのとげとげに阻まれてエッジまで歩いて行けずにgive up。
ここでこんなに引いていてはねぇ(>_<)




| beach | 22:35 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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今日のバンナ

近ごろの高温多湿で森の空気は濃密そのもの。すごい精気に満ちています。s-P6180012.jpg
ナナフシに遭遇。葉っぱの上では目立っちゃってますね。
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枝のようだけどちゃんと顔(^o^)
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キールンカンコノキにはナナホシキンカメムシが群れていました。
1本の木に3グループも。
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木のうろにひっそりはえていたレモン色のきのこは
熱帯性のコガネキヌカラカサタケ。
温室や観葉植物の鉢植にもとつぜん現われたりするのだそう。




| banna | 23:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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梅雨明け近し? ユッカヌヒー

猛烈な雷と土砂降り、束の間晴れると一気に空気中の水分が蒸発してむんむんサウナ状態。
激しくめまぐるしい梅雨の一週間は、多湿と低気圧でからだに重りがついたようでした。
今日は旧暦5月4日のユッカヌヒー。
1年でいちばん昼の長くなる日あたりには、太平洋高気圧が血圧を底上げしてくれるでしょうか。

以前は手が伸びなかった古典に再挑戦しようと、『パルムの僧院』から手をつけてみた。
ふるいどころかなんというアバンギャルドな!
さる批評家が「ほとんど美しい動物」と評した主人公をはじめ、主要な人物たちの
100%天然果汁な濃さに、何度ものけぞってしまった。


| dairy | 10:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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そうそう、この子にも

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会ったのでした。
えびの高原レストハウスの裏にいた、人慣れしたシカ。
「何くれるの?」とでも言いたげな顔つきです。

さて、縦走後の夕方から、ももの前面とふくらはぎがめっちゃ筋肉痛な私。
今現在も、ぱんぱんにはれて大根足状態というのに
ジョーさんときたら「ぜんぜんいたくないよ〜」とどこ吹く風。
いったいこの違いはなに〜?



| '07霧島連山縦走 | 15:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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コケコッコに起こされて


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2泊目はちょっと知られたこの宿へ。
放し飼いの鶏に起こされて、5時から朝湯に浸かりました。
地鶏のお刺身や畑で作っているという新鮮なお野菜に
薪で炊いたご飯はおいしかったし、
けっこうがんばっているお宿ではあるけれど、
化繊の浴衣着はいただけなかった。
上下別でなくていいから、湯上りはやっぱり木綿がいいな。

| '07霧島連山縦走 | 22:16 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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霧島のお花たち

この季節、もちろん主役はミヤマキリシマ。
でも、ほかにも可憐なお花がいくつか咲いていました。s-P6090039.jpg
標高の高いところにはまだフデリンドウも咲いてたし
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低いところではコガクウツギ(左)とマルバウツギ(右)が満開。
タクシーの運転手さんが車を停めて名前を教えてくれました。
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えびの高原の池周りコースでたくさん咲いてたのがこれ、
コウライテンナンショウ(高麗天南星)?
グリーンと白の仏炎苞がさわやか〜。



| '07霧島連山縦走 | 23:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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霧島連山縦走

この週末は鹿児島へ。霧島連山を歩いてきました。
金曜日の午後はえびの高原の池周りコースをまわり、
翌朝6:30にタクシーでえびの高原の登山口へ。


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6:45スタート。約1時間半で標高1700mの韓国岳(からくにだけ)山頂へ。
写真右に見えるのは大浪池。こんなふうに火口に水のたまったカルデラ湖がいっぱい。
山裾はウグイスやシジュウカラ、キビタキの囀りでにぎやか〜。s-P6090018.JPGup.jpg
よくとおる声で鳴いてたキビタキ。

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8:15韓国岳着。ここから気持ちのいい尾根道が続きます。
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新燃岳火口の向うに見えるのが天孫降臨の地、霊峰・高千穂。あの頂上まで行く予定〜。
ここから見るとずいぶん遠くに見えるけど…?
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10:40、新燃岳火口。水深が下がってコバルトブルーがツートンに。
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11:20中岳。ちょうどミヤマキリシマツツジのハイシーズンで、
全山ピンクに染まったお花畑でお弁当。高千穂の峰も近くに見えてきました。
ここから約1時間で高千穂河原へ。だらだらした下りの最後は石畳で歩きにくく
13:00、高千穂河原に着いたときはもうヘトヘト(私だけ)。
一瞬、高千穂峰は断念しようかとさえ思ったものの…
ちょっと休んだら元気がでました。
下りて来たハナ肇似のおじさんにも「ぜったい行ったほうがいい!」と力説され、
いざガレ場の急登へ。
杖があったほうがいいわよ、といわれ、枯れ枝を拾ってにわかストックに。
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勾配はきついけど直線コースで登っていくので、ぐんぐん高度をかせげます。
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写真左はお鉢を過ぎて最後の登り。約2時間かかって15:00過ぎに登頂237
頂上にはニニギノミコトが突き立てた(?)という天の逆鉾が。
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下りがまたシビレます。前傾姿勢で、スキーのように半分滑りながら下山。
つかまるところもないし、にわかストックがホントに役に立ちました。感謝。
バランスを崩し、頭からころがり落ちてしまう人もいるとか。
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お鉢の際。正面の韓国岳にはガスがかかってきました。s-P6090101.jpg
真ん中に白く見えるのが高千穂河原の駐車場。
ここから30分後、16:20に到着。全行程9時間半。
さすがに疲れたけど、登ってよかった〜。
それにしてもこの斜面、けっこう急なんだけどな…。
写真にすると高度感がなくなって平板になっちゃうのが残念。




 

| '07霧島連山縦走 | 22:31 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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クミラー

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平田原では二期作の田植えが終わったところ。
水田では最近、バン(方言でクミラー)が群れています。
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いつもは川岸の草むらにいてすぐ隠れちゃうし見づらいのですが、
早苗の田んぼはいいですね〜。
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くちばしと脚は赤と黄色のツートンで
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お尻をふりふりすると、白い尾羽が目立ってかわいいのです。




| bird | 18:43 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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石中界隈

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今年も咲き始めました。鳳凰木の花。
街路樹が真っ赤に染まるのはもう少し先かな。
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アセロラがたわわになっている木を発見。
熟した実が落ちまくっているけど…?
思わずひとつぶいただきたいところでしたが、
よそさまのお庭なので見るだけでガマン(>_<)



| street | 18:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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メッシュバッグの密航者

日曜日、海から帰ってきて浴槽の水にスノーケリングの道具をつけていたら、浮いたフィンの上にフナムシがいました。知らぬ間にメッシュバッグのなかに入り込んで、そのまま運ばれてしまったというわけです。
水を抜いたあと行方不明になり、排水口に流れてしまったかなと思っていたら、しばらくしてリビングの端を疾走しているのを目撃。すんでのところで脱出したらしく、向かったさきにはベランダが。
外の匂いをかぎつけているのでしょうか。
と思ったら月曜日の夜、再び浴室にいるのを発見。やはり水まわりがいいのかな? シャワーのお湯がかかるのを嫌っていなくなったと思ったら、ドアの下に隠れていました。
「埠頭のゴキブリ」なる異名もあるくらいだし、雑食性なのでキッチンに現われるかとも思われましたが、さすがに港など都会派のフナムシとちがって自然児らしく、まったく気配なし。
そして浴室を拠点に生息すること数日。今朝はいないなと思ったら、玄関先で倒れていました。
あっ、と気づいたときにはもう、掃除機で吸ってしまっていた…(>_<)。最後に海をめざしたのでしょうか。
かわいそうなことをしたけど、つかまえて海に連れ戻すこともできないし。冒険者の悲しき運命とあきらめてね。ふと「気球おじさん」が頭をよぎりました。

| dairy | 08:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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イキイキ酵素くん

まわしモノと思われてもこまるし、これはひそかによろこんでおくつもりだったのだけれど、
けっこうスグレモノだったのでやっぱり書いておこう。


それは低速圧搾絞りのジューサー「イキイキ酵素くん」。
あやしいネーミングですよね〜(^o^)
おいしくて、栄養素をできるだけ壊さないフレッシュジュースが飲みたくて調べたら、
これがよさそうだったので買ってみました。

これまでは食物繊維もとらなくちゃと思って、搾り滓の出るジューサーは使わなかったのですが
酵素栄養学など聞きかじってみると、圧搾絞りで繊維から分離したジュースは消化酵素を無駄遣いすることなく野菜や果物の酵素やビタミン・ミネラルを効率的に吸収できると知って納得。食物繊維は玄米や雑穀、温野菜で採ればいいと割り切れました。


さて届いて一週間がたち、いろいろな果物や野菜をジューシングしてみましたが、
低速圧搾絞りはホントにおいしくて飲みやすい〜。
朝いちばん、今日は何をジュースにしようかと考えるのが楽しみです♪



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で、今朝はゴーヤジュース。
さすがにゴーヤだけでは飲みづらいので、
倍量の水で薄めてレモン汁、はちみつを加えています。
ゴーヤ1本で二人分。
もともとゴーヤは生で食べるのが好きだったし
これならさっさと使い切れてうれしい〜。


ジュースのおいしさだけでも感動モノだったのですが、なんとイキイキ酵素くんってば、
ミンチや粉煉りもきめ細かくできて、オプションのノズルをつけると
パスタマシーンにもなっちゃうのでした。
で、さっそく作ってみました。最初なので無難そうなフェットチーネから。
シンプルにデュラムセモリナ粉:強力粉:薄力粉を2:1:1+卵とオリーブオイルにしてみたけど
ほうれんそうやトマトペーストの練り込みも簡単にできそう。


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モチモチの食感が楽しめました〜。
そのうちうどんもやってみよう。

| dairy | 09:54 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ソーイング月間

毎年初夏になるとコットンとリネンの生地をいじりたくなって、ミシンがけモードに突入。
まずは“ちょっとそこまでバッグ”をふたつ、
それから去年ワンピースとパンツをつくったリネンの端切れをはぎあわせてエプロンに。
おしゃれ時間06』に載っていたはぎ合わせ方がとっても効率的で、
さっそくやってみちゃいました。
この端切れからはあと、コースターとなべつかみをつくる予定。


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買ったまま手をつけていない生地もまだいくつかあったので、アッパッパーにしようかな。
だってやっぱり、何より涼しくてラクチン!
このアッパッパーという、いかにも昭和な響きがたまりません(^o^)。
流行ったのは戦中戦後、語源は「UP A PARTS」なんですって。


| dairy | 09:39 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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崎枝エッジ


昨日イノーで遊んだ崎枝の、リーフエッジに来てみました。
干潮3時間前なので、浅いところでも水深20cmくらい。
最短距離をこいで来れば浜から10分くらいかな。
今日は美ら猫のお父さんと3人で。
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サンゴは元気だし、潮あたりがいいのか魚影も濃ゆ〜。
この夏はここに来ることが多くなりそうな予感♪
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ペアシリーズでいってみました。
上はヤリカタギ、下左はハナグロチョウチョウウオ、
下右はヒフキアイゴのような?…それにしては背中の斑点とか小さいけれど。 
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あがるころにはこんなにひいて、サンゴが顔を出しそうでした。
こんなところはもうカヌーも無理なので、大回りして帰浜。
タコ捕りのおじさん、今日もがんばってたな〜。



| coral reef | 22:31 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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崎枝イノー

大潮の干潮で海はひきひき。
リーフ内はそれなりににごってましたが、水温は高くていい気持ち。

リュウキュウヤライイシモチ
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ウツボくんって真正面から見るとけっこうヒョットコ顔なのね。
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いっしょに遊びに行ったT家のチョコとバニラ。
ずーっと泳いできて、岩の上に立って休んでました。かしこい〜。
ケンカして仲良く遊べないジョンは浜辺に居残り。
体格がぜんぜん違うし、仰向けでつぶされてマウントされてるのに
往生際のわるいやっちゃ。



| coral reef | 19:10 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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