なうひあdiary

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小坪亭の庭で

2010/04/30(Fri) 11:46
私起きると、ぴっかぴかのお天気。ハナニラに囲まれて気持ちよさそうなハル。

きゃぴきゃぴギャルだったのにいつの間にか追い越され、
今はほとんど愛想なんかふりまかない、かくしゃくとした頑固婆さん、という感じ(^o^)
またそれが似合っているんだな


そしてふと見ると足もとには…おっこれは♪ 
するとあちらにも。塀を壊しちゃってませんか?






















「もー、ここから出てこられても困るし」とTちゃん、
スコップでさっさと掘り出しちゃいました。

朝一番の掘りたてを即ゆでられた筍は、ジップロックに入って私のかばんの中へ。
午後の飛行機に乗ってきて、石垣で若竹煮になりました。
えぐみ全くなし♪ 柔らかくておいしい~
土から頭出したばかりのを、掘った直後に調理する、これがいちばんの決め手かも。

塀を壊していた2本のほうは…「もー、出過ぎ」と蹴飛ばされてました(^^;)


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世代交代~トリアングロ

2010/04/30(Fri) 10:53
鎌倉に着いたのは待ち合わせの1時間前。大丈夫、時間はたっぷりあるし。
今、どんな状態なのかしら…三月に倒れてしまった八幡宮の大銀杏

やっぱり痛々しいー。白いテントに囲われて

でもでも、残った根株からは、ひこばえがぞくぞくと芽吹いてる♪

この眺めに慣れるまで、まだ時間がかかるかもしれないけれど…
大銀杏は更新している。なんだかほっとしたのでした。

それから友だちと合流し、Jちゃんお薦めの小さな三角形のスペイン、
カサ・トリアングロへ。

ハモン・セラーノ、マッシュルームのアヒージョ、トルティーヤ、
野菜のトマト煮、あとなんだっけー。どれもめっちゃおいしい♪
カヴァ→白→ナツメとチーズで赤…とゆたゆたして、
パエリャまでたどり着けなかった、残念(>_<)











この後はいつ寝こけても大丈夫な小坪亭で、
さらに赤1本空けてしまった三人組。
久々のかしましおしゃべりがとまらなくて。
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ハバネロ・ファイヤー!

2010/04/30(Fri) 08:57
畑でとれたハバネロをオリーブオイルに漬けるのに、
またしても素手で刻んでしまった…(>_<)

前にも痛い思いをしたのに、前回は割と軽かったし、
少しだから平気だろうなんて…うーん懲りないまぬけだ。

今回はハバネロを押さえていた指4本の腹が赤くはれたようになり、
ほとんどかるい火傷のようなヒリヒリ。
お風呂に入って思わず顔をこすったら、目元もヒリヒリ。
温まったらさらに悪化して、寝る前なんてファイヤー状態。
ほんの5~6個刻んだだけなのに~

朝起きてもまだヒリヒリ。
夜になってもかすかにヒリヒリ。
お風呂に入ったらもう一度ヒリヒリぶり返し。
さすがに3日目には治まったけど。
今度こそ、絶対に、手袋する!
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噴火パスタ

2010/04/30(Fri) 07:59
横浜ではポンペイ展をやっていた。これも観たかったの。
給湯・追い炊き機能つきのお風呂は、配管と蛇口も完備。2000年前なんだけど…。
労働は奴隷に任せて快楽を享受していた富裕層の暮らし。でも、美しいフレスコ画やモザイク画を制作したのは誰?
ローズマリー・サトクリフが描き出す古代ローマの物語では、数々の苦難はあってもみずからの努力と不思議な縁で、奴隷でも貴族と対等の人間関係を築き、幸せをつかむ姿がある。
ポンペイの奴隷たちはどうだったのかしら。そんなことを想いつつ。

ランチはこれ、
チケットを持っている人限定 キハチ イタリアン「ポンペイコース」
パスタのとろけるチーズとトマトソースは熱い溶岩、サルシッチャは化石、中に隠れていた黒いのはイカスミとじゃがいもを合わせたもので、
冷えた黒い溶岩に見立てているのだとか。
おのぼりさん、すっかり仕掛けられてる(>_<)


元町・中華街では鎌倉スワニーが移転して
だだっ広い店舗になっていた。
ネットではそんなにそそられないけれど、
やっぱり生地を手にとってみると買ってしまう~
ブルー系と紫系、ふたつのトートを作る予定。
(紫系はねだられた)

情報量が多いって、
やっぱり知らず知らず消費してしまうー
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白えび変奏曲

2010/04/30(Fri) 06:26
今回は海沿いのほうへは行かなかったけれど、この時期しかとれないという富山湾の白えび、
いろいろなかたちでいただいてきました。
シンプルにお造りで

筍豆腐にのっかってたり

白えびとアボカドのタルタル

そしてかきあげそば。ぐるぐる巻きな、富山のかまぼこつき

このほか白えびせんべいも。

上品な甘み、やっぱりお刺身がいちばん
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セリケイカレンダー

2010/04/30(Fri) 05:52
水墨美術館からそう遠くない、富山市民俗民芸村へ。ナビについて行ったら、たまたま呉羽山の展望台に出た。

天気がよければ立山連峰も一望。初日に空港近くからよく見えたけど、今日はだめね~

昔の家ってどうしてこんなに

底冷えするのでしょ? 

はっきり言って外よりさむいかも。でもこのひとは平気みたいなので私だけ?(^^;)


さて、このなかでいちばん興味をひかれたもの。上の上の写真にちらっと写っている屏風です。
セリケイこと芹沢銈介の型絵染めカレンダーが貼ってありました。

もーう思わず見とれてしまいましたよ。
沖縄の紅型技法から「型絵染め」という独自の世界を切りひらいた昭和の人間国宝。
布を染めるだけでなく、本の装丁やガラス絵、陶器の絵付けなど幅広く手がけていたそうですが
この和紙に染めたカレンダーもすてき~

紅型らしい味わいから素朴な木版画風、ヨーロッパの切り絵テイストまで縦横無尽、
天性のデザイナーだったんですね。

このカレンダー、初出は昭和21年。氏亡き後も続き、60年作られたそう。
さらに2010年版も出てました。
曜日と日にちの組み合わせが間に合うほどあるっていうことですよね~

今まで断片的にしか知らなかったセリケイワールドにぐぐっとひかれてしまいました。
いつか静岡の芹沢銈介美術館にも行ってみたいな~
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大島保克@JAまつり

2010/04/30(Fri) 00:14

パインくんやゴーヤくん、Pマンくんをバックに聴く、生イラヨイ月夜浜♪
客席はブロックに渡した板だしぃ。い~よねー
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鈴なり

2010/04/29(Thu) 23:40
散歩道の住宅街で。お庭に大きなマンゴーの木があるおうちってけっこう多い。

あちこちでふくらみ出しているのが目につくこのごろです。
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細見コレクション

2010/04/28(Wed) 17:36
さて富山も最終日。
美術館は何やってるのかな、
と見てみれば…

なんと富山県水墨美術館に
京都の細見美術館がやってきてました。
これはラッキー♪

細見コレクションといえば若沖の糸瓜群虫図。
へちまに群れる虫たちにも、いろいろなドラマがあります



中庭には一本桜

枝垂れて満開



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みどり

2010/04/28(Wed) 16:15
生活感のない部屋で過ごす時間、というのも旅の魅力のひとつ。そこにアートがあるともっと楽しい。

今回泊まった部屋の中庭にそびえていたのは、陶板の築山「みどり」。
部屋ごとに違う作品が展示してあるのだけれど、いくつかある作品のなかでもこれに出合えてうれしかった。
「焼き物も元は土。陶板の隙間に苔や草が侵入し、共生し、小鳥が舞い込んできてもいい」
という陶芸家の想いをひめて、静かに雨にうたれているのを窓から眺める。

この作品は2階からも俯瞰はできるけど、こうしてとくと眺められるのはこの部屋だけ。
たった一晩でもプライベートに向き合っているとさまざまに表情を変え、何かを語りかけてさえくるような?
美術品を手に入れてひとりじめしたくなる蒐集家の気持ちが、ちょっとだけわかったような気になった。

廊下にも外庭にもふんだんに現代作家のアートが。

貝殻を埋め込んだ塗り壁は

貝ひとつひとつに神秘的な美しさがある

水面に映り込む雲や

焼き物の水盤に映り込む木々

散り敷いた桜の花びらも

みんなあらかじめ企てられた演出なのかしら

秋の紅葉の季節、あの築山はどんなかおをしているのかな

リバーリトリート雅樂倶
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鬱金香

2010/04/27(Tue) 16:07
つと知られる砺波のチューリップ、近くなので見に行ってはみたものの…

案の定、外の花壇は寒くてまだつぼみだったので
仕方なく球根を冷凍保存して開花時期をコントロールした温室チューリップを見る。

色とりどり、ほとんどバラみたいなのもありますね。

比較的かんたんに品種改良できて、どんどん新種を作り出せるところがおもしろいのかな~

ところで和名の鬱金香(うっこんこう)って、やっぱりウコンと関係あるのかしらん?
球根は糖度の高いでんぷん質で、オランダでは製菓材料として食用栽培もされているとか。
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唐金鋳物の金屋町

2010/04/27(Tue) 15:20
もうひとつ古い町並みをのぞいてみた。高岡の鋳物発祥の地、金屋町

全国の銅器の生産量のうち、9割は高岡銅器で占めているらしい

慶応三年創業の大寺幸八郎商店も千本格子

お座敷の欄間は井波の彫り物でした。光を透かした影絵もすてき

流れるフォルムが心地よくて、迷わず連れて帰ることにしたのはこれ

銅のライン作家、銅楽さんの小さな花器、「燭」
大寺幸八郎商店さんでしか扱ってないそうですが、ネットでもオーダーできますね。

和紙の里、五箇山では和紙の糸を買ってきました。

織ったり編んだり…何つくろうかな♪

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井波の彫り物

2010/04/27(Tue) 14:54
まだ人通りの少ない井波の八日町通り

ここはお寺とともに育まれてきた木彫りの里。連なる古い家並みに、ノミの音が響く。

使い込まれた格子の建具に

山門の彫刻…どれも美しい~

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桜・桜

2010/04/27(Tue) 14:00
庄川沿いの桜をお部屋から

露天風呂の桜はきっちり満開でした

さらさらと、桜吹雪で

あっというまに桜湯に

真冬並みの寒さ、こちらの桜は慣れっこなのかなぁ…
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雪解け

2010/04/27(Tue) 11:06
春のおんなふたり旅は“桜といで湯”。今年は富山を訪ねてみた。
世界遺産の合掌造りも見とく? ということになり富山空港から高速で1時間ちょっと。

相倉集落は、まだ残雪のなかでした…。これも悪くないけど、田んぼに水が入ったらすてきだろうな~

厳しい風雪に耐え、お蚕さんや牛を養い、山の恵みをいただきながらの暮らしにかなった家。
今はそのほとんどが民宿となり、自給自足的な里山の暮らしは観光でなりたつ暮らしになっている。
なんとなく落ち着かない気持ちになっちゃうのはそのせいかしら?
(私もその観光客なんだけど)
竹富と同じで、一晩泊まってゆっくり過ごしたらまたぜんぜん違うのかなぁ。
集落を一望する山裾では、春一番、雪解けに咲く花たちが。

アズマイチゲに

アオイスミレ

そしてアブラチャン
まだまだ風の冷たい、山里の春。
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水つめた~いっ

2010/04/25(Sun) 00:02
今年は寒かったり何だりで、なかなか行けなかったもずく採り。
もう4月も下旬です~

おとといは雨で冬みたいな天気だったけど、晴れてお日さまが出ればオッケーじゃない?

と思ったけど…何この水温~。5ミリウエットのファスナーからしみてくる水が…かなり冷たい!
トライアスリートはこんなので泳いでいるのね~

生育が遅いのか、それとも私たちが遅いのでもうほとんど採られてしまったのか…
なんだか今年は少ない気がする~
それでも去年採りすぎたので、控えめでちょうどいいくらい。

「潮が満ちてきたから帰るよ~」と先客が去っていくのを見送りつつ
わたしももう寒いから上がりたい~

採ったもずくを波打ち際で洗っていたら…紛れ込んできちゃったこのひと
イッカクガニかなぁ?
浜歩き コメント:0 トラックバック:0

沢音を聞きながら

2010/04/21(Wed) 22:38
「久しぶりにみんなで集まりたいね~」と昔のキャンプ仲間から話が出たのは去年の夏の終わりのこと。
年が明けて春になっちゃったけど、東京のはずれで手作りの暮らしをしている修ちゃんち へ行ってきた。
朝から6人でワゴン車に乗り込んで、首都高から中央道へ。
「こんなふうにして、よくキャンプに行ったよね~」と車中はなつかしモード全開で。
でも、ぐるぐるの山手トンネルは初めての経験。なんだかたのし~。そして便利になった!

八王子に着く頃にはぽかぽかのお日さまが顔を出し、着いてそうそう、もう缶ビールをプシュ。


キャンプサイトがそのままおうちになっちゃったような修ちゃんちは、アトリエもビザ釜もみーんな手作り。
コンクリートの土台しかなかったのに…廃材をうまく利用して、いい味出しているんだな。
子どもたちの遊び場&お昼寝にソロテントが大活躍。



沢を見下ろす張り出しも手作りなのです。沢音を聞きながらそのへんで摘んできた山菜を使い、
炭火をおこして修ちゃんの作る料理をつまみつつおしゃべりするのって…
テントが屋根に変わっただけで、あの頃のキャンプと変わらないし(^o^)



浜辺で、谷底で、雪山で、水晶の鉱山跡で…いろんなところにテントを張って火を焚いて、
山菜をとり魚を釣り、山に登り海に潜り、沢遊びをしたり。
そういえば山梨でキャンプして、翌日「巨峰の丘マラソン」に出たこともあった(笑)
絵を描いたり写真を撮ったり昼寝したり、独りの時間もたっぷりあったな~。

そんな時間を過ごして、普段の生活に戻る。それもあのときと変わらないけれど
今はそれぞれ、帰るところがちょっぴり遠い。
'10東京 コメント:4 トラックバック:0

マーニ香る

2010/04/20(Tue) 22:50
一気に湿度が上がって森を歩いたら、ふんわり甘い香り。

あちこちで黄色いつぶつぶ蕾が開きかけてる。


ギランイヌビワの実もたわわなんてものじゃなく、もうぎっしり。


すぐそこにある青い珊瑚の海と深い森、あたたかく滋味あふれる空気。
やっぱり帰ってくるとほっとする~
森歩き コメント:0 トラックバック:0

白えび序曲

2010/04/20(Tue) 15:24
マリオンの下で友だちと待ち合わせして、映画観るのも久しぶり…
そんなおセンチ気分もすぐに吹っ飛んじゃいました、アバター3D。
美しいパンドラの森には巨大なイバラカンザシが咲いていましたね(^o^)

でも3Dってこの程度? 奥行きはけっこうあったけど、飛び出しはたいしたことない。
ロードショーが終わったら家庭で観賞できる普通のDVDとして売らなきゃいけないので
メガネなしでも見えるグレードの映像にしているのだという噂。

映画のあとは友だちの行きつけの店、大井町の和 柚庵へ。
手頃な値段でおまかせの創作料理が出てきます。
って、わー、いきなり白えび♪

わざわざ富山まで行かなくても、ここで食べられちゃうのよね。旬の筍はおだしがしみるおつゆ仕立てで。
おすすめのにごり酒がまたぴったりなのでした。ごちそうさま~
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最後のポケット瓶

2010/04/19(Mon) 13:59

今年の東京の桜は息が長かったですね。
着いた日はぽかぽか、なのにまだ桜が満開っておかしくない?
と思っていたら…まさかあんなに寒くなって雪まで降るなんて!

夢にも思わなかったその週末は、まずは羽田からその足で品川のお寺さんへ。
祖父にはワンカップ、父にはウイスキーのポケット瓶を買う、お寺の並びの酒屋さん、
年々品数が減っているけどついにポケット瓶が最後の一本だった…。
この次行ったときは仕入れられているのだろうか。
でもまだお店は開いてるし、おばあちゃんも元気そう。
祖母に甘いものを買うお寺の隣の和菓子屋さんも変わらずにおいしい。

お寺ではもう、お嫁さんしか出てこない。
お婆さんのときは「お仕事お忙しいのでしょう? 私は孫のスイミングの付き添いで、
この年でプールに入ってるのよ」なんてしばらく立ち話になったのに、今はあっさりしたものだ。

変わったものと変わらないもの。
東京を離れてから7年がたとうとしているんだもん、当たり前なんだけど。
たまに帰るたび、ときの移ろいが沁みちゃいます…
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今日から

2010/04/10(Sat) 01:29
18日まで内地に行きます。今年のおんなふたり旅はとやま。
PCはどこかでさわるかもしれませんが、コメントの承認は遅くなりますので
よろしくお願いいたします~m(_ _)m

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今年も会えた

2010/04/07(Wed) 17:53

ヒメコバチの被害をなんとかまぬがれているデイゴの花。
ここの山には何本も元気なデイゴがある。
どうしてかな
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happy ever after

2010/04/06(Tue) 22:27
ここ数日、アタマのなかに繰り返し浮かんできていた懐かしいメロディ♪
何の曲だったっけ…とずっと思い出せずにいたけれど、さっき突然にタイトルが降ってきた↓



そっか。この曲が鳴ってたわけ。
日曜日にNスペでルワンダの特集を見たからだ。
かつては仲良く共存していたツチ族とフツ族。
この地を植民地として支配し始めたベルギーの貴族が、背が高くて鼻筋の通ったツチ族のほうが優れているとして優遇し、格差と差別が生まれ、民族間の対立が深まり、大虐殺を引き起こした。

今も溝は根深い。でも、同じルワンダ人として手をつなぎ、ともに繁栄していこうと動き出しているひともいる。
And I hope they'll be happy ever after.
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たねいも

2010/04/01(Thu) 10:54
食べる用に買ってきたじゃがいもの、芽のところを切って埋めておく

ちゃーんと芽吹いてくる。もう少ししたら畑に植え替え

こちらは畑のお向かいさんからいただいた、オレンジ色のさつまいも

「ジェイレッド」っていうのかな?
βカロチンを含むらしい
同じようにはじっこを埋めておいたら出てきた~♪
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