なうひあdiary

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秋の夏日

2010/11/30(Tue) 09:43
風がおさまってきて日差しがあつい

ちょっとー、それは温泉でしょう?

岩場にはミルスベリヒユ。ちぎって食べるとしょっぱくておいしい♪

トベラの実割れ始め

こっちは全開

太陽をめいっぱいあびてうれしいさ~

アサギマダラは羽根がぼろぼろ。長旅をしてきたのかな

日曜日、ひさびさに釣りをしたら日焼けした~
ちびコーフと、ボラ。サヨリはどこへ?
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花らっきょ

2010/11/26(Fri) 19:08

らっきょうの名産地、鳥取あたりでは、いちめんピンクの絨毯になって
らっきょの花見もするらしい
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色違い

2010/11/25(Thu) 18:46
こないだ撮ったナンバンアカバナアズキとおなじ仲間のクロバナツルアズキ
日が当たって明るめだけど、こちらはシックな黒紫色です

曇りの日には、花びらの影の色
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日没

2010/11/23(Tue) 20:07
10分前

3分前
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畔のアカバナ

2010/11/22(Mon) 19:55

曇天のたんぼを彩っているのは、帰化植物のナンバンアカバナアズキ
この赤はそんなに南蛮な感じはしないのだけど…
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おそマツ

2010/11/21(Sun) 22:01

花のピークは過ぎて、かなり白っちゃけてます、イソマツ

せっかくの大潮だけど風が強くて釣りはあきらめ
釣り人ちょこちょこ出てるけどなぁ~
波の様子見て帰るおとうさん、何人も
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なぜそこ?

2010/11/19(Fri) 21:13

いつもはそばを通ると大騒ぎで吠えたてるくせに
綱が切れるとやけに静か~
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はちみつ石けん

2010/11/16(Tue) 20:52
なんだけど…

どうみても芋ようかん
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アオイ科三姉妹

2010/11/13(Sat) 22:19




上からオクラ、ワタ、ローゼル
似ているけど、並べてみるとずいぶん違う
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Worker

2010/11/11(Thu) 21:41
いい天気。あちこちで、うちの蜂が働いている


働き蜂の生涯(すべて雌。卵巣は退化・萎縮していて産卵しない)
  生後~2日目     姉さん蜂から蜜をもらいながら、卵や幼虫を温めて保温するのが仕事
 3日目~12、3日目  乳を分泌し、孵化したばかりの幼虫(1~3日目)に乳を与える
                初めての記憶飛行
14日目~20日目    下腹部にある蝋鏡からにじみ出てくる蝋で巣を作る
                巣箱の掃除、巣門の警戒→ここまでが内役
21日目~         花を訪れ蜜と花粉を集める→外役
               寿命は約200日だが、花盛りの労働が過酷な時期は約35日
               自分で巣箱から這い出し、草むらに赴く

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2010/11/10(Wed) 21:55

中潮の干潮。空気はひんやりと爽やか、日差しはあたたかい
浜歩き コメント:0 トラックバック:0

アピちゃん

2010/11/10(Wed) 21:41
手紡ぎと原始機の先生が蜂にも詳しいので、畑に来ていただいて世話の仕方の手ほどきを受けた。
まず女王蜂をみつける。

蜂のご機嫌がいいのは、天気のいい朝。でかけるのに忙しいのであまり気にしない。
みんな両足にたっぷり花粉をつけて帰ってきては、また出ていく。

作業をするときは、がたがたぶつけない。静かにゆっくり。

巣枠のほか、箱の壁や天井にもかたまっているのがいたので、すでにもう手狭な感じらしい。
巣枠を二枚足す。

蜂針療法をしている先生は、蜂をつかまえて膝に押しつけ
「刺して! お願い♪」 と頼んでいたが、刺してくれないのでがっかりされていた(^^;)

(蜂アレルギーでなければ)刺されても身体にいい、ありがたい、と思えばいいらしい



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オークの樽のなかで

2010/11/09(Tue) 19:11
色づき始めた秋保大滝を見て

ニッカウヰスキーの仙台工場に行った

ウイスキーは飲まないけど、ウイスキーのできる過程はとても興味深い

無色透明から、琥珀色へ。オークの樽のなかで起こっている魔法
1年、3年、5年、10年、15年と、香りの違いは歴然
いいウイスキーを、ほんのちょっぴりだけ
味わうというよりは、香りを楽しみたいかも

ちなみにここのウイスキーは新川川(にっかわがわ)という川の水で仕込んでいるのだそうだ
だからニッカ? ではなくたまたまの偶然
正式名「大日本果汁株式会社」の日と果でニッカ
'10東北 コメント:2 トラックバック:0

雨上がり

2010/11/07(Sun) 22:18

おととい、那覇から蜂が来た。
船旅に耐えられず息絶えた仲間を、巣から運び出していた
すぐ目の前の地面に置くのもいれば、抱えたままいっしょに高く飛び立つ者もいる
空中で振り落とすんだろうか。草葉の陰に降りるんだろうか。それとも…
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夜の散歩

2010/11/06(Sat) 23:45
ぶらぶら歩いてまつりに行った

芝生に座り込んで、生ビールにアグーのスペアリブ、タコライスにサングリア、〆はチュロス
このゆるゆる加減がいいのよねー。一所懸命盛り上げてるのは子どもたち

やなわらばーにきいやま商店。知ってる曲なくてごめんなさい

そしてまた、ぶらぶら歩いて帰る

もうちょっと飲みたかったような気も、しないでもなかったけど…

うちに着いたらもうじゅうぶん、という感じ。歩いて血行がよくなったかな

海保の前には、暗がりにたむろする報道陣
長玉のカメラを首から下げ、ケータイとにらめっこ
みんなが浮かれている夜に。
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懐かしジオラマ

2010/11/05(Fri) 21:05

秋保・里センターにあった、昭和レトロな秋保電鉄のジオラマ
ボタンを押すと電車が走り、建物に灯りがつく
一瞬はいりこんでしまった…自分で作ったらさぞ楽しいだろう
'10東北 コメント:2 トラックバック:0

佐勘の中庭

2010/11/04(Thu) 11:32
日本三古湯のひとつ、秋保温泉は佐勘に泊まった

1500年前からとうとうと溢れる湯…だけれど、
1822年の大地震で温泉が埋まってしまい、湯が途絶えたことも

当主が湯殿山にこもって祈りを捧げ、湧き湯が復活したという

土瓶蒸しに土鍋炊きの栗ご飯。珍しくみんなでお替わりした
'10東北 コメント:0 トラックバック:0

風がおさまってきて

2010/11/02(Tue) 11:24
海も少し穏やかになってきた
わずかな波立ちと偏光サングラスで、小魚の群れをみつける投網のおとうさん

鳥たちもじっと魚をねらっている

光のコントラストで、暗色にかわる雲と海
浜歩き コメント:2 トラックバック:0

夕方のお茶をしに

2010/11/02(Tue) 11:11
どんより曇り空の下、カラ岳にのぼった

もう誰も登る人がいないのかな、上の道も草ぼうぼう

倒れた草の上に座って、熱い紅茶を飲んだ
長く降り続いた大雨のあと。新空港はあちこち池になっていた
山歩き コメント:0 トラックバック:0
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