なうひあdiary

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真っ向対決

2012/11/29(Thu) 23:56
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いい目つきだな~!
鼻っぱしらのキズは強い証拠
(弱い猫は逃げるところをやられるから、お尻をひっかかれるのよね)


「卒原発、TPP交渉不参加、脱増税、制官僚」 by  日本未来の党
琵琶湖を軸に長年自然をみつめてきた嘉田さん登場で
重要な選挙に明確な色分けが見えてきた!
組織票がなによー 有権者の半分は女性なのよー


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生命の色

2012/11/27(Tue) 13:11
ムダ巣がけっこうとれたので、みつろうをとった
鍋に水を入れ、ムダ巣を煮溶かす

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ぜんぶ溶けたら

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そのまま冷ましておく

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表面に固まったみつろうを取り出す
ざらざらしているのは不純物。植物の繊維や排泄物?
これを再度溶かし、不純物を生ゴミ袋やキッチンペーパーなどで漉し
たこ糸をセットした型に流し込む

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シリコン製の弁当おかず入れがくっつかなくていいよ、と教えてくれたのはAさん
食べものには絶対使わないシリコングッズだけど、キャンドルの型には便利だな

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できたできた♪ おいしそうな黄色いキャンドル

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ひだまりを思わせる黄色い灯り
そういえばみつろうってどうして黄色なんだろう?

と思って調べてみたら、
もとになっているのは花粉の黄色
花粉は白もあるけど、黄色やオレンジ色が多い

じゃーなぜ花粉は黄色なの?

黄色はカロチノイドという色素のため。
『花粉の効用』(今西義則著/ヘルス研究所)によると
カロチノイドはにんじんやかぼちゃなどによく見られるけれど
ほうれんそうやトマト、パセリなど緑黄色野菜や緑の葉物野菜にも豊富に含まれていて
抗酸化作用、免疫強化に優れ、生命色といっていいほど基本となる色なのだそう。
また黄色は、花粉を媒介する昆虫にとって識別しやすい色なのだそうだ

黄色はまた、おひさまの色
はちみつの金色も、生命の色

植物が光合成をして育つことを考えれば、基本色が太陽の色と同じなのも納得~



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水の威力

2012/11/26(Mon) 12:38
2010年秋の大雨で、登山道が数カ所崩落した於茂登岳

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まだ工事中のため、関係者以外立ち入り禁止となっているけど
工事がお休みの日曜日、崩落後初めて登ってみた

登りはじめて割とすぐに、旧登山道が10mくらいばっさりと落ちて迂回路ができている

そしてもう少し行くと…川が広がり、大きな石がごろごろと積み重なって
目を疑うばかりに地形が変わっていた

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サツマイナモリが群生して咲いていた緑したたる渓流が、赤土と石の荒れ果てた姿に…

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川の右側から左側へ渡るところも、こんなガレ場と化していた

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金網で保護された土砂崩れ後ののり面
すぐにいちめん緑でおおわれるだろうけれど

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於茂登岳のおじいは相変わらず泰然として…
何度こんな変化を見てきたんだろう

滝はそのまま

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ここから上は崩落の爪痕もなく

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ちょうど旬のツワブキがそこここに咲いていて

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長い渡りをしてきたのか、羽根の欠けたアサギマダラも憩って

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登りのきつさを忘れさせてくれる

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頂上を過ぎたところのお気に入りの場所でお昼

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岩の上でご満悦~

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笹原を抜けると

2012_11250077.jpg ふたつのダムが見える

2012_11250083.jpg 頂上からは米原方面
たった546mでも、下界とはぜんぜん違う澄んだ空気が爽快

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まだちょっと早いのかな、カゴメランがひと株だけ咲いていた


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金色の輝き

2012/11/23(Fri) 16:46
いつもの散歩道、朝の日射しのなかで輝いていたのは…

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ちっちゃいちっちゃい花が満開!

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よく見ると赤いふさふさのブラシみたいなのがついている
そういえばよくよく見たことなかったけど

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これがススキの花だったんだー
厳密にいうと花びらはなくて、黄色いのはおしべの一部の葯
赤いブラシがめしべ
イネ科だからお米の花とそっくり

なんだかもう、ここだけオーラがほとばしるように金色に光り輝いていて
しばらくぼうっとしてしまった

調べてみると、花の時期は3日くらいなのだとか
ススキにしてみたら、ものすごく特別な朝
その喜びが太陽エネルギーみたいに放射されている

西日に照らされたふわふわのススキの穂も美しいけれど
朝日に輝く花も格別だな~

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いつの間に?

2012/11/22(Thu) 20:03
巣箱をおいている畑の近くの道ばたで、白いマメ科の花が満開

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これって絶対蜜蜂が好きな花のハズ
車を停めてのぞいてみると

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ほーらいたいた!
体を丸めて花に抱きつくように吸蜜してる

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白花豆に似ているけど?
私も畑に植えたいな

そしてムダ巣を作り始めていた巣箱、追加の巣碑を持ってきて、翌日内検してみると…

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こーんなに大きなムダ巣を作って蜜を貯めていた
い、いつの間にー?
10日くらい前までは何もなかったのに!
Nさんのおっしゃるとおり、がらっと変わっていた

巣板のほうもびっしり蜜ぶた

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なんて几帳面で美しい仕事ぶりなんだろう…ほれぼれする!
全面貯蜜の板は継ぎ箱へup

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ムダ巣に貯まった蜜だけとりあえず採蜜。小ビンふたつぶん
今年はけっこうからりとした晴れの日が多いからか、粘度も糖度もじゅうぶん。
蜜蜂たちよ、ありがとう~



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Queen of the Sun

2012/11/20(Tue) 16:45
養蜂歴30年のNさんから電話が鳴った。「どう、蜂は?」
「減ってはいないけど増えてもいないです…」と私
「これからだよ。がらっと変わるよ。どんどん花が増えてくるからね。巣も増築して塀を高くするんだよ」
「夏以外の3シーズンは、春と秋が同居しているのが石垣。ぼくはそう見てるんだよ」

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そんな電話の背後からは、がやがやと騒がしい話し声が…
「今ね、かぼちゃ農家と集まりしてるんだよ。じゃあまた」

そういえば通りがかりのかぼちゃ畑も苗が植え付けられたばかり。
Nさんはかぼちゃ畑に巣箱を置くのかな?

というわけで10日ぶりに巣箱をのぞいてみたら、なるほどムダ巣を作り始めていた。巣碑を追加しなくっちゃ。

今年は夏に女王を失踪させてしまったり
分蜂で巣箱に入ってきた群れも少ない数からのスタートで
花の少ない夏は給餌でしのいできた

蜜源になる花が少なく、夏の暑さ、冬の長雨と、
蜜蜂にとっては過酷な環境で蜂を飼うのは果たしていいことなのかどうか
考え込んでしまったりもする

でもこの映画を観たら、またちょっと元気が出てきた


Queen of the Sun
蜜蜂をまとってのamazingなダンス&ティーパーティーは、イントロとエンディングに登場

映画は、数年前から始まった蜜蜂の大量失踪を契機に
アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、ニュージーランドなど各地の養蜂家を訪ねてのインタビューや
蜜蜂の神秘、1万年に遡る人間と蜜蜂の歴史などを織り交ぜたドキュメンタリーだ

養蜂家の誰もが口々に語るのは、
農薬に依存し、自然の叡智に逆らった大規模単一農業がいかにミツバチをおびやかしているか
そして今、蜜蜂がさらされている危機は、そのまま人類の危機でもある、ということ

蜜蜂のようなポリネーターがいなくなれば、虫媒植物は実を結べない
蜂が生きることのできない「除草剤+遺伝子組み換え種子による農業」がこのまま進んだら
いずれは人間も、蜜蜂のように数を減らしていくしかない
(遺伝子組み換えの真の狙いはまさにそこ、地球上の人口削減にあるのかもしれないけれど)

というふうに、進みつつある問題は深刻だけれど
登場する養蜂家さんたちがみなとてもすてきなのだ
Nさんのように、網もかぶらない、素手、上半身裸で内検したり
巣板にあごひげをすりすりしちゃったりw
そして「ヨギーニになれば、ビーキーパーになれるよ」という
蜂と仲良くするには、心を静かにしなければいけないと

蜜蜂と接することで地球とつながり、内なる自然ともつながっていく
そこに持続可能な未来がある
一部の巨大企業が邪悪な支配をもくろんでも
地球のあちこちでひとりひとりが小さな行動を起こしていけば、阻止できるのでは?

家の裏庭、ニューヨークのビルや、ロンドンの集合住宅の屋上で蜂を飼う人も紹介されていた
バード・サンクチュアリのようなビーサンクチュアリがあちこちにできたら素晴らしいな

花々を飛び回る蜜蜂の映像も、とても美しい

残念ながら日本語字幕はまだみたいだけど
ペイパルを使えば4.99$で30日間PC上で視聴可
(この方法いいな! 都会でしか上映しない映画もこうしてくれればいいのにね!)








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宿主はどこ?

2012/11/19(Mon) 10:23
きれいに刈られた草原から、ひょこひょこ現れたナンバンギセル

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なーんか唐突
寄生しているはずのススキがないけど?

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でもちょっと見回せば、歩道を隔てた土手はススキだらけ
つまり、ここも刈らなかったらススキだらけのはず
地面のなかにはススキの根が生きているのね~


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High tide

2012/11/19(Mon) 10:15
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満ちて静か

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浜木綿も満開

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スキマな花たち

2012/11/15(Thu) 14:12
秋だけど春のようなこの季節、花がどんどん増えてきている
こんなコンクリートのスキマからトレニア

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こっちはフィリピン原産のコロマンソウ・白
帰化して野生化

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ビーズくらいの小さな実がかわいすぎるハゼラン

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ハゼは「爆ぜる」から。別名花火草

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ほんとにもう落ちそうな、線香花火の玉みたい






more
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おうちカプチーノ

2012/11/13(Tue) 11:48
秋が深まってきて、もうどうしても家でカプチーノが飲みたくなり
以前から気になっていたあのおじさまをオーダー

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検索したら、どうもイタリアアマゾンで注文した方が安いらしい

アマゾン国内だと4カップサイズ 5200円
イタリアアマゾンでは21ユーロ
さらに関税分も引かれるので17.9ユーロ!
国内だと1000~1500円くらいするミルクフロサーも、4.6ユーロ
気になる送料は…石垣だと27ユーロだけど
全部合わせて50ユーロ
為替レートで2円上乗せされたとしても、
確かにイタリアアマゾンのほうがちょっとだけお得かな?
細かいけど気分の問題で、イタリアアマゾンでお買い上げ

発送はExpressのみで、注文から5日で到着

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ポーレックスで豆を細かく挽いて、さっそく淹れてみよー



うふー、クレマたっぷり
おもちゃみたいで楽しいぞ

取説どおり最初の3杯を捨てて、金属臭やグリスの臭いをとり
温めて泡立てたミルクと合わせたら

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そーそーこの味♪ 満足満足
牛乳買ったの何ヶ月ぶりかな?

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蛍のみち

2012/11/12(Mon) 15:27
夕方、万勢岳中腹の市民の森へ

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歩く距離が少ないので、たまにしか来ないけど

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ここも相変わらず人がいないなー
苔むしたベンチが寂しそう

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へんなかおしてるし

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あー、もう一周しちゃった
歩き足りないので、展望台まで足を伸ばすと

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とっぷり暮れてきてしまった

街灯のない帰り道も、どんどん宵闇が濃くなって
あっちにもこっちにも、ふわりと緑の光

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9月から1月中旬くらいまで見られるオオシママドボタル
畑や図書館の植え込みとかでもよく見るけど
やっぱり森は密度が違う
4月に見られる蛍よりも大きくて強いひかり
でも、通りかかった車のライトで照らされると見えなくなってしまう

車が行ってしまって闇が戻ると
そこはまた異空間なのだった


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The forgotten book

2012/11/11(Sun) 12:23
数年前に買ったまま、本棚の隅に積んでおいたこの本

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確か出たばっかりで、アマゾンでお勧めされたのだった
ロザムンド・ピルチャーつながりだったのと、半分はジャケ買い

でも、そのとき読みかけのシリーズがあったりして後回しになり、
気がついたらかなりの時間がたっていて
私の中でもなかば忘れられた本になっていた
ページもすでにfoxing…黄ばんでるし(>_<)
その間に邦訳も出ていた
忘れられた花園

そしてこの間、ふと目にとまって読み出したら止まらなかった

オーストラリアからイギリス・コーンウォールへ
19世紀末から20世紀初頭、1970年代から現代へと、めぐりめぐり解きほどかれる謎

読後感は決していいものではなかったけれど、
この本の底流である“おとぎ話”ってこういう感じよね…
グリム童話の残酷さ
あるいはイギリスゴシックノベルのぞっとする怖ろしさ

『眠り姫』や『秘密の花園』へのオマージュたっぷりで
『秘密の花園』の著者バーネットをさらりと登場させたりもしている

そんなこんなで、気持ちよく晴れた土曜日を、
窓から入る南風に吹かれながら読書三昧で過ごしてしまった…
どんなにお日さまが手招きしても
残り少なくなったページはめくられ続けなければならない
そして、めでたく読み終えた今日は雨なのだ!
…まあいっか。そんなもんよね

というわけで、Kate Mortonのほかの著作もアマゾンで注文
そしたらガバルドンのLord John Greyシリーズ新作も3日前に発売されていた!楽しみ~♪


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Quiet beach

2012/11/11(Sun) 11:13
潮のひいた朝の浜

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風がないとほんとうに静かで

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パラレルワールドに入ってしまったような気分になる

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絶え間なく姿を変えながらも、何万年と変わらない海

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また花を咲かせたこのイソフジも、いつから生きているのかな?







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その脚って…

2012/11/09(Fri) 14:47
水の入った刈田で1羽、餌取りに余念のないセイタカシギ
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いつもは群れでいるのに仲間はどうしたのかな?

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このながーい脚をみていると、なぜかどーしても、ムズムズしちゃう

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鳥を見慣れている人にはフツーなのかもしれないし、生物学ではどうかわからなけど
位置的にみて人間の膝に相当(?)する関節が
人間の脚とは反対に、内側に曲がるのだ


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それはもう、こーんなに直角に内側
あいたたた…な気分になりそう(^^;)

でも今日わかった!
この曲がり方、人間の腕と同じだわ
あの関節は、肘だと思えばしっくりくる

で、自分の肘を直角に曲げて前後に動かしてみたら
セイタカシギの脚とまったく同じ動きになった

なーるほど
鳥の二本の脚は、手と腕の役目もしてる?
それともこのほうがバランスがいいのかな?

じゃぁ人間の脚はどうして山折りなのかしら?
人間は腰が谷折りだから?
つまり、蛇腹になるのが自然ということ?

と、つらつら体の折りたたみ方について、考えた朝でした



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秋だけど春

2012/11/07(Wed) 13:23
涼しくなって、草花たちもよろこんでる

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ランタナとセンダングサ

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クロバナツルアズキとセンダングサ
帰化植物ペア…つよいなー

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シマグワもあちこちで熟れてるし

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エゴノキもいい匂い
夏の暑さが過ぎ去ったこの時期は、秋だけど春、2nd  Spring
じっとシェスタを決め込んでいた植物たちが目覚めて、芽吹いて花を咲かせる
穏やかに晴れれば、蝶も蜜蜂も大忙し!
 




…関係ないけど、最近ますます思うこと
みんな同じ世界を生きているようで、それぞれぜんぜん違う世界を生きている
同じ風景を見ても見ているものが違うし、感じ方も180度違ったりする
思考を変えれば世界が変わる
とかいう抽象的なハナシも、つまりはそうゆうことなんだよね
だから自分勝手でOK
自分を楽しくするのは自分の思考以外にないんだもん











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雨やんだ♪

2012/11/04(Sun) 12:39
My Pictures2

野外ライブな週末もシーズン終了
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インディアンサマー

2012/11/03(Sat) 09:40
先週末の夏日に、浜辺で建網をしていたおじい

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小さいからはずかしいさーといいながら引き揚げてきたのは

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ボラとアッシン
アッシン? て何? と聞いても「アッシンはアッシンさー」
平たい魚がそうらしい。なんだろう?

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この翌日からがらっと天気が変わって
冬特有の雨期に突入

首まですっぽりふとんにくるまるぬくもりや
ミルクティーの温かさがうれしい
畑をさぼって本が読める
鍋もおいしい季節だな

でも11月、もう少しだけインディアンサマーな日があるといいけれど…
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Sparks!

2012/11/02(Fri) 11:24
きいやま商店ドゥマンギテTour 裏ファイナル♪

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集まったひとの、うれしい楽しいエネルギーが炸裂

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あふれてはじけて飛び交って交感して

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最大限に増幅された波動の授受

人混みは苦手だけど、ライブやお祭りは集ってハッピー♪

土曜日のためにてるてる坊主をつーくろっと


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