なうひあdiary

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藤原の効果

2017/07/28(Fri) 10:06
台風5号ノルーが西に進んでいる
日本周辺は偏西風の影響で天気は西から東へ変わるし、台風も西から東へ進むのが定番のはずなのに…?

と不思議に思っていたら、近くにいた台風6号との相互作用のせいらしい

ふたつの渦の相互作用に関する研究は明治20年代に始まり、
大正10年に藤原咲平という人が一般性を持った法則にまで拡大
のちに「藤原の効果」といわれるようになった

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( 台風ラッシュの7月 藤原の効果で進路予想が難しい台風5号が接近中 より )

この後も上空に寒気を伴った低気圧と影響しあい、複雑な動きになりそうとか
また一回転するのかな?

9号ネサットは台湾へ向かいそう 被害がありませんように



7/23 積雲

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日没後の、ごく薄い半薄明光線

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7/24 夕方   目鼻のついた、おばけキャラクターみたいな雲

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7/25  朝 層積雲の隙間雲

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7/25 夕焼け

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構造色

2017/07/27(Thu) 09:50
小さなクジャクの羽根が落ちていた  長さ5cmくらい

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黄緑色が目立って見えたかと思うと

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瑠璃色がかって見えたり

こんなふうに様々な色に光るのは、羽根の表面が細かく複雑な形になっているから
よく見ると、細かいヘリンボーン(杉綾、矢筈模様)のようになっている

ここに光が当たると、いろんな色の光が様々な向きに反射してタマムシ色に見える
このように、形が色をつくっているので、「構造色(こうぞうしょく)」という

       (キラキラ虹色のタマムシ、どうして光るの?  より)



野生化したインドクジャクの繁殖力はすさまじく、山の畑でも親子の姿をよくみかける
たまにポキンと茎を折られているのがあるけど、あれはクジャクの仕業なのかしら?
イノシシもいるからなぁ…










野鳥 コメント:0 トラックバック:0

タクシー代わり

2017/07/26(Wed) 11:28
朝、車で出かけようとしたら、フロントガラスにカマキリがはりついていた

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いつ、どこから来たのかな?
ちょうど畑に行くところだったので、バケツに入れて麦藁帽でふたをしてGO
パッションフルーツの棚に放す

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じっとして動かない…元気ないなぁ
そういえば、カマキリは水が必要だというのを思い出し、シャワーをかける

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すると、猫が顔を洗うような感じでカマで頭をぬぐい、カマについた水滴をしゃぶりだした
ごくごく飲んでいる様子
こうやって水を飲むのか…

ひととおり水分をとり終わったら、カマをたたんで近くを歩くアリさんを凝視
ハントの場面まで見届けたかったけど、じっくり待っているのでこちらが待ちきれず
害虫退治お願いねー









昆虫 コメント:0 トラックバック:0

マリウド海人ツアー

2017/07/25(Tue) 11:24
石垣周りと石西礁湖の珊瑚は9割白化…(;_;)
でも西表西側の珊瑚はまだまだ元気と聞いて、マリウドの海人ツアーに参加してきた

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↑これはスタッフさんが撮ってくれた写真
船でも海でもたくさん写真を撮って、CD-ROMで渡してくれる


自分たちで撮った写真はこちら→奥西表

浅い砂地のサンゴから深場まで、たっぷり元気なサンゴと魚たち、のんびり休んでいるカメさんも見られて大満足♪

網取と崎山に行ったのは7年ぶり
ここでも白化の被害がなくはないけど、死んだサンゴの上に生きたサンゴが着生している

オーナーのヤスさんによると、サンゴの再生にかかる時間は5~10年
ただ、それは海水温が低くなった場合の話で、その途中でまた水温が上がったら一からやりなおし…

石垣でも、リーフエッジががくんと落ちてる米原は再生の兆しが見えるけど
川平石崎や御願崎、久宇良などはまだまだ…

台風直撃は困るけど、適度に来てくれないとなぁ(ノ_<)














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光芒

2017/07/24(Mon) 15:17
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7/22 朝の光芒~薄明光線
層積雲の後ろから光が射している

太平洋に台風が8つできている  1974年以来

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Eight Tropical Cyclones At Once in the Pacific Ocean For First Time Since 1974


近くを通る程度で、海水温ダウン&適度に雨を降らせてくれればいいんだけど…









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朝焼け夕焼け

2017/07/20(Thu) 22:39
朝焼け  上層雲はすじぐも

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消え残った下弦の月

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低い雲は焼けてあかく、高いところの筋雲は白

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層積雲? 下のほうは、今にも雨粒が落ちそうな色

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夕焼け  照り返しのバラ色

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潜水艦雲

2017/07/19(Wed) 16:07
朝日を浴びた入道雲

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潜水艦みたいなかたちをしてる

東の空も

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天気のいい夏の朝夕は、低いところに積雲













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雨上がりの森

2017/07/17(Mon) 22:31
どうしても雨上がりの森を歩きたくて、あわよくば鳥さんにも会えないかなと、ずっとひとりでは行けないでいたバンナ公園へ

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ジョンがあっちへ行っちゃってから八ヶ月  前を走っていく足音や姿がよぎる  だめだ涙腺が…  
でもひとりなら、泣きながら歩いても気がねしなくていいや

あちこちからアカショウビンの声と紅い影

ばさっ、という羽音で「ここにいるよ!」と教えてくれたアオバズク
コンデジしか持っていないので豆粒な証拠写真だけだけど…

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愛嬌のある表情を、双眼鏡でたっぷり楽しませてもらった
くりくりした目で私をじーっと見たり、きょろきょろして枝から枝へ渡ったり

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たくさん食べさせなきゃいけないヒナたちがどこかにいるのかなー









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夕焼けは雲があってこそ

2017/07/17(Mon) 09:53
羽根のような雲

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徐々に焼けていく空

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島んちゅカーニバル開催中の新栄公園より











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観察の瞑想

2017/07/14(Fri) 11:14
朝の畑の水遣りの帰り、いつも通る田んぼでバンがせっせと巣作りしていた
数日前まで何にもなかったのに…

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タマシギもせわしく餌をさがしている


車を停めてほんの数分、鳥たちを双眼鏡で眺める
ほんのひととき、自分が無になる

鳥を見ているとなぜこんなに落ち着くのかと、いつも思っていた
海に浮かんで魚たちを見ているときや、小さな虫を観察しているときも同じ

すーっと心が静まって、平和な気持ちになる

最近その秘密に気がついた
これは一種の「観察の瞑想」じゃないのかな? と


「観察の瞑想」とは、一瞬一瞬目の前の事実に気づいていく瞑想
正式な名称は「ヴィパッサナー瞑想」というらしい

「ヴィパッサナー」とは、「詳細に、観察する」というの意味のパーリ語で
2500年前にブッダが悟りを開いたときの瞑想法として、現代にまで伝えられてきた、とある

観察といっても、自分の心を観察し、
「今、コーヒーの香りがした」「音」「スマホ」というように、一瞬一瞬確認し、自覚し、
今の自分の状態を客観的に観ていく

「心の疲れ」が消えていく 瞑想のフシギな力。』(地橋秀雄 著/王様文庫)  より


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この観察の瞑想によって、思考を止め、感情を立ち消えにさせると
心をきれいな状態に保つことができ
妄想がなくなり、ものごとがありのままに見えるようになっていくらしい

鳥や虫や魚を観る自然観察も、夢中になって無思考状態になる
それは心を観察して無思考になるのとたいして変わらないのじゃないかしら?

編み物などの単純作業も、同様にとても心が落ち着く
一目一目、数を数えたりして手元を観察することで、やはり無思考状態になるからなのでは?


座る瞑想は退屈でぜんぜん続かないけれど、ときどき無意識に「観察の瞑想」状態になっているらしい
それがとても心地よく、そういうひとときがどうしても必要なのだ














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米原

2017/07/14(Fri) 10:23
大潮の干潮時に米原へ  リーフの切れ目からエッジへ

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いつも最初に迎えてくれるのがナガニザの群れ
サンゴは少しずつ復活している

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水はあたたかいところとひんやりするところと、場所によってぜんぜん違う
海のなかの流れを感じる







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オリオンビアフェスト2017

2017/07/12(Wed) 10:52
今年も飲んで、座って踊った
いつも立って注意されちゃうおじいのそばだったw

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フルムーンがぽっかり♪

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オキナワラテンで盛り上がるー

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最後の曲だけ立ってもOK

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宴の後の帰り道

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ブログにアップしておくと、後で見やすい
たまに検索で自分の過去記事を見ると、忘れていることばっかりだ( ノД`)












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虹の仕組み

2017/07/12(Wed) 10:30
7/6 夕方の虹

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朝や夕方など太陽が低いところにあると、大きくて平たい虹になる



太陽光線は、赤や紫など、いろいろな波長をもつ光の集まりである
光は波長によって色が変わり、波長の長い順に赤・橙・黄・緑・青・藍・紫となっている
光は異なる物質の境界で進行方向が変わる性質があり(「屈折という」)、その変わる度合いを「屈折率」という
光の屈折率は、波長が長くなるほど小さく、屈折率の小さい順に、赤・橙・黄・緑・青・藍・紫となっている
太陽光線は雨粒の表面で屈折して雨粒内に入る
屈折して雨粒内に入った光は、雨粒の反対側で反射し、さらに雨粒内を出て行くときも屈折し、観測者の目に入ってくる
波長の長い光(赤)ほど屈折率が小さいため、地平面に対して大きな角度で進んでくる
逆に波長の短い光(紫)は地平面に対して小さな角度になる
このため赤い光は最も高い位置(虹の最も外側)に見え、
紫の光は最も低い位置(虹の最も内側)に見える
その他の色の光は赤と紫の間に順番に並んで現れる

        虹の発生とその仕組み より









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死と再生

2017/07/11(Tue) 15:13
1年ぶりに、うんどうやさんのツアーへ   今回は石垣発着の1日コースだったので
パナリに上陸して展望台や

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ビーチにも行った

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でも、あんなにきれいだったサンゴは、去年の白化でかなしいことになっていた
去年の8月初めに行ったとき、(パナリコース) 確かにほんのちょびっと、白くなりかけてはいたけど…

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あのあと、さーっと白くなって、あっという間に廃墟になってしまったという
「毎日見ている自分たちが一番びっくりしました」とうんどうやさん


珊瑚礁って、ほんとにちょっとした環境の変化で影響を受けてしまうものなのだ…


おひるは黒島で八重山そば

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びん玉のなかの緑の世界

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午後はイソバナポイントへ

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砂地もなめらかー

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鮮やかな赤に

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深い赤

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リュウキュウウミシダ?
植物に見えるけど、実は動物 腕で岩にしがみついていて、泳いだり歩いたりして移動する
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シャコガイの模様が美しい
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そして浜島へ

な、なに? この人混みは(゚д゚)   しかもビールなど召し上がってらっしゃるし…ww

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雲から局地的な雨の柱

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上陸しないで、まわりでちゃぷちゃぷ   カメさんもいた

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気持ちよさそうにずーっと浮かんでたひと




うんどうやさんによると、去年私たちが見た竹富南やパナリ周辺のサンゴは、7年前の白化から復活したものだったそうだ
ということは、また7年後には、元通りのサンゴ群落に戻るかな…

雨の多いときにはいちめんお花畑だった草原が、カラカラ天気によって砂漠同然になってしまうように
海水温の高い状態が続くと、褐虫藻は生きられない
でも環境が整えば、生き残ったサンゴが産卵してまたふえていく
サンゴだって生き物なのだから、当然といえば当然
死と再生は、自然の根本であるのだから


四季の変化に慣れている私たちには、一年ごとのタイムスパンになじみがあるけど
海の生き物たちの時間軸はもうちょっと、というか、もっともっと長いのだろう



そして去年行ったときはたまたま私たちふたりだけだったけど、今回は満員御礼!
香港からのお客さんが6名ほどいらして、とってもうれしそうにはしゃいでいた

LCC参入により安い航空運賃で、香港にはないきれいな海と、おいしい日本食が身近になり
ネットでホテルやツアーを予約して、八重山を満喫する香港のひとが増えている

まぐろやひとしも、数年ぶりに行こうとしたら、今や何ヶ月も前でないと予約がとれないのだとか(゚д゚)
FACEBOOKページを見ると、中国語のコメントがずらり…
そんなことになっていたんだ、知らなかったー










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風の根

2017/07/06(Thu) 16:11
今日の八重山毎日新聞に載っていたという、6/30の「風の根(カジヌニィー)」~反薄明光線
そういえば私も撮っていた  
あとで調べようと思いつつ、ばたばたしていてそのままだった

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うちは新聞とっていないのだけど、石垣島ハブブログ のサムネイルで写真をみかけ、 のりば食堂 さんのブログで記事を読んだ
西表で撮影されたのは19:30頃とか
私のカメラのデータは19:46撮影 になっている
この気象現象、どのくらいの時間出ていたのかしら…

記事によると、「風根が現れるのは大風の兆」ということわざが残っており、
かつて島の人々は、「風の根」が現れると台風が接近していることを知り、恐れていたとされ
新聞の「不連続線」でも、この二日後に発生した台風3号の襲来予兆か、とある
科学的な因果関係はあるのかな

そしてむかしの人は、この空のひかりをなぜ「風の根」と名づけたのだろう

むかしむかし、このひかりが現れた後に大嵐が来た
そのつながりが印象的だったため、ひかりを「風の根っこ」と呼んだ

ということなのかなぁ…

検索すると、「天割れ」「裏後光」「裏御光」とも呼ばれるらしい

日の入りの時間帯に見られた空にまっすぐにのびる光線と影の正体は?

この光線の正体は、実は雄大積雲や積乱雲の影=西の空で地平線付近の孤立した積乱雲の影が、
大気中の微細な水滴やチリ・ホコリなどによって散乱されて光の筋となって目に映る「後光」と呼ばれるものである
積乱雲は鉛直方向に発達し、雲の頂きは1万5千メートルぐらいに達することもある。
このため、かなり遠くに積乱雲があっても、その影は日没後の薄明の高空に残る。

日没時、太陽の反対側(東空)に見える光を反薄明光線(裏後光・裏御光、anticrepuscular rays)という。
反薄明光線(裏後光・裏御光)は、大気中に水蒸気の量が多いときに見える。
地上では遠近感の関係で光の筋が東に行くに従って細く見えるので、太陽のない東の空から光が出ているように見える。
         (上記Q&Aより)




ということでひかりの正体は、大気中に水蒸気の量が多いときに見える「西の地平線上にある積乱雲の影」
積乱雲=嵐のタマゴだから、島のことわざは科学的にも根拠はあるわけだ

天気予報のない頃の人たちは、空をいつも注意深く観察して、覚えておいて、
この空のあとはこんな天気…というように因果関係を探っていた
わたしも天気予報にばかり頼らないで、もっと空をよく見て記憶しないといけないなぁ(。>ω<。)ノ













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二大勇者退く(泣)

2017/07/05(Wed) 15:12
ばたばたしていたら、もうすでにステージ4 のツール・ド・フランス Tour de France 2017

えっ、落車があったの?
えっ、サガン失格?

公式サイトのGoProハイライト映像を見たら、わっカヴェンディッシュ傷だらけ…痛そう(;_;)
そして、危険な行為により深刻な事故を引き起こしたとして、サガンが失格と


Sprint comparison / comparaison - Sagan... 投稿者 tourdefrance

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カヴェンディッシュはコメントで elbow elbow   と言っている
確かに上の動画のキャプチャー見ると、いちばん左で倒れかけているカヴェンディッシュの隣のサガン、
一瞬ひじを張り出したようにも見える? 見えない?

指の傷は縫わなきゃいけないだろうとカヴェンディッシュ
残りのレースに影響しないはずがない

と思ったら、リタイアのニュース(。>ω<。)ノ


ほかの選手にはチャンスとなるかしら
でも残念…(;_;)







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川平タバガー

2017/07/05(Wed) 10:55
東京から友達が来たので、まずは川平
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ユビエダハマサンゴは元気ー
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でもスズメダイの数、だいぶ少ない気がする…
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鮮やかカイメン
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相変わらず犬みたいな顔してるコクテンフグ~ドッグフェイスバファー
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ウミヘビさん
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上がってきたら、ビーチでウェディングフォトの撮影中
新婦は長いウェディングドレスだったけど、新郎はピンクの膝丈パンツ(^-^)/
暑そうだったけど海も空もめっちゃ青くて、いい写真が撮れたはずー











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