なうひあdiary

2017 / 08
07≪ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 ≫09

土栗?

2017/08/31(Thu) 12:16
ツチグリ…かな?  真ん中の穴から胞子を出す

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裏側

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幼菌  このあと割れて放射状に開く

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(17/7/30 バンナ公園)






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Majestic

2017/08/31(Thu) 09:06
8/30朝  広がったうね雲が焼けると荘厳な雰囲気

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灰色のわた雲はにわか雨の兆候

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アミヒダ?

2017/08/30(Wed) 14:59
地面に落ちた枯れ枝 直径0.5~1cm

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(17/07/30 バンナ公園)

アミヒダタケかなぁ…






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白フレアー

2017/08/30(Wed) 13:34
これまでもきのこが目についたら写真を撮って、森歩きの記事にアップしてきたけど
後から見直すのに不便なのでカテゴリ分けすることにした

きのこの同定はとても難しく、もっか勉強中…  
色や形がとても美しくファンタジックなので、特徴と写真の記録だけでもつけておくことにする

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ヒカゲヘゴの幹に生えていた白いきのこ 直径7cmくらい

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縁がフレアーで、柄は太短い

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ひだはこんな感じ

ヒラタケの仲間?

(17/7/30)










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旭日

2017/08/30(Wed) 10:18
8/28 旭日旗みたいな朝日の薄明光線
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ばら色の雲
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これは夕焼けのばら色
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昼から白く見えていた半月
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23時頃、缶詰のみかんみたい 今にも落っこちそう
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この後真っ赤に染まって沈んでいった
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大浜礁原 その4

2017/08/30(Wed) 09:24
岸まで戻ってきたら、網を手に何かを採っているひとがいた

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イソアワモチだ 快く写真を撮らせてくれた もうずいぶん大漁ー
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干潮時に穴から這い出して活動する
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裏返すと、けっこうな速さで元に戻る
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確かにこのつやつやの裏側を見るとおいしそうではある

ジョーさんが「昔食べたら硬かった」といって食べたがらないので採らないけど
圧力鍋で煮たらイケるのかも
この次は漁モードで来ようかな











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雲のプリズム

2017/08/29(Tue) 15:47
バンナ公園の橋の上から   彩雲
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けっこう鮮やかな虹色♪

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刻々と姿を変えて
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目が離せない
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雲は無数の水滴や氷の結晶
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光の当たる角度によって虹色に光るプリズムなのだ
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すじ雲  
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まだまだすごく暑いけど、空には少しずつ秋の表情






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にじみ

2017/08/29(Tue) 15:26
8/27 朝 藍からオレンジ色へのにじんだ色が美しい
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大浜礁原 その3

2017/08/29(Tue) 14:57
大潮の大浜磯歩き
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手裏剣みたいなウデフリクモヒトデ
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これは歩いているところだけど、よく岩穴から腕を2~3本出して振り振りしている

岩にはりついてぺちゃんこになっているのはヒラムシの仲間? 1cmの水深にかろうじて浸っている
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岩穴で潮が満ちるのを待つオニヒザラガイ
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フタモチヘビガイ 粘膜の糸を伸ばして、そこに付着する有機物を食べる
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以前、Ponta家に誘ってもらってこの貝を採りに行ったけど、一気に抉り出さないとすぐに引っ込んで切れてしまいむずかしい
ゆでておいしくいただいた

ヘリトリアオリガイ びっしり
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ノシガイの貝殻をしょっているスベスベサンゴヤドカリ
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ブルーとオレンジの配色がおしゃれ

レイシガイダマシの貝殻をしょっているコモンヤドカリ
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小さな生きものたちを見ていると、あっという間に時間が過ぎてしまう







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雲の峰

2017/08/28(Mon) 22:06
8/26 炎天下の畑から、北東に雲の峰
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川平のほうは降ってるなぁー
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南には生きものにしか見えない雲  袴をはいた麒麟とか
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日が傾いてきた午後遅く、幸せな気分になるクリーム色の雲
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イカ雲

2017/08/28(Mon) 16:58
8/25朝 イカみたいな雲  北海道ではイカが不漁だけど、イギリスではタラが獲れないかわりにイカが大漁で
フィッシュ&チップスならぬスクィッド&チップスが安くてよく出ているらしい

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夕方の彩雲
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シオマネキみたいな雲
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夕焼け
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大浜礁原 その2

2017/08/28(Mon) 11:26
潮が引いた、水深10cmくらいの広いタイドプールを歩いていくと、縦横にサーッサーッと影が走る
フトユビシャコだ
たいていは近づく前に逃げてしまうけど、ある距離にまで近づくと動かないほうが得策と思うらしく、静止する
すると、どんなにカメラを近づけても逃げない ロックオン♪

若草色タイプ

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寄り目がちでかわいいw
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じゃまな草を除けようと顔の前に手を出したら、すかさずシャコパンチがバチンと飛んできた 痛かったー(。>ω<。)ノ

褐色タイプ

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岩がちなところでは、ノコノコとくぼみに逃げ込む黒っぽいカニ
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赤い目がチャーミング
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イワオウギガニ?  甲羅は5×6cmくらいあって、はさみも大きい
隠れる場所がないと、はさみを広げて威嚇 裏は水色
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ケブカガニ やっぱり目が赤い
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藻が生えているところで トゲオウギガニかな
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岸の砂地にはシオマネキもたくさんいた
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大浜礁原 その1

2017/08/25(Fri) 15:44
『海辺』を読み返したら磯の生きものに会いたくなって大浜へ  大潮の3日目、干潮

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右端の岩に生えているイソマツ

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イノー(礁池)の先のタイドプールへ
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まずはお目当てのこのひと カエルウオだと思うんだけど 

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全身  ハナカエルウオ、センカエルウオ、ホホグロギンポ… 見分け方、研究しないと
まわりにちびっこいのが何匹もいる
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ハゼの仲間?…体長は1~2cm
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この穴の奥にはふたまわりくらい大きな個体もいて、一瞬顔を出したけどすぐに引っ込んでしまった
巣穴なのかな? 目をつけられているとわかったのか、別のところへ移動
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この表情にはほんと癒されるー






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マンタ雲

2017/08/25(Fri) 10:26
8/24朝 マンタ雲 ぼけた白点は金星  肉眼ではほんとに☆のかたちに見えた
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朝焼け
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ぱらぱらスコール後の虹
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雲のすき間の奥の彩雲
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わたしは花

2017/08/24(Thu) 13:11
蝶豆の花に陣取っているハナグモ
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めしべおしべになっているつもりかな 背中の模様が見えるアングルで、もうちょっと寄り
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この角度だと朝顔に似てるような気もするけど、引いてみるとこんな感じ
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ハナグモさん、しっかり左下の花にもいるけど、この後追い出して、花を摘んじゃった(´∀`*;)ゞ






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にわか雨

2017/08/23(Wed) 13:04
8/22夕、台風13号の影響が残り、屋良部半島に降るにわか雨

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8/23 朝

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この後ざっと降った















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朔日

2017/08/23(Wed) 11:21
昨日は旧暦の七月一日
雨上がりの森で写真を撮っていたら、お経のような声が聞こえてきてギョッとする
息をひそめて耳を澄ますと、お経ではなく神道系の祝詞だった
ウチナーグチではなく、標準語
漏れ聞こえた神様の名は伏せるけど、「この力使わしめ給え」と男女の声が…
内地から来て祈っているのだろうか? それとも?


カメラを向けられて擬態しているつもり? じっと動きを止めるキノボリトカゲ

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ほおばった虫の脚がはみ出しているw  ホントは早く飲み込んでしまいたいはず
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苦手な方は気持ちわるいかな? 私にはとても美しく見えるのだけど
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ちょっと離れたら急いでモグモグした


苔もみずみずしい
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板根がカンバスのよう
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なんだか光るキノコっぽい…

そんな気がして夜に見に行ったら、ほのかに白く光っていた
一眼レフに三脚で10分間露光とかしないと、光っているところは写らないのよね…







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海辺

2017/08/22(Tue) 11:56
大崎のガレ場を泳ぎながら、2008年のいちめんサンゴを思い出していた~大崎で日暮れまで
2007年の白化を生き延びたサンゴたち…

2012年も、まだなんとか持ちこたえていた~大崎ハナゴイリーフ

2016年、ダメだー~Meet ハナゴイ♪

近視眼的な人間目線から少しでも地球のスケールに近づきたくて、レイチェル・カーソンの『海辺』を読み返す

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『沈黙の春』や『センス・オブ・ワンダー』が有名なカーソンは、詩情ゆたかな海洋生物学者だった
アメリカ政府の魚類・野生生物局で、出版物の企画・編集・執筆の仕事に就いていた
退職後、海や海の生物についての著作を出版
『海辺』はその三作目だ(1955年)

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挿絵は公務員時代の同僚で親友だったボブ・ハインズによるもの
今のようにテレビやネットで映像が見られない時代、
丹念な観察に基づいたカーソンの端正な文章とモノトーンの精密画が、海や海の生物の魅力を存分に伝えた

文学と科学、両方のこころを併せ持っていたカーソンは、
客観的な観察による冷静な思考と実感のこもった深い感動をあますところなく書きあらわし
生物と地球を包む本質的な調和」についてひもといてくれる


海辺は古い古い世界である。
なぜならば、大地と海が存在するかぎり、つねに海辺は陸と水との出合いの場所であったからである。
いまでもそこでは、絶えず生命が創造され、また容赦なく奪い去られている。
私は海辺に足を踏み入れるたびに、その美しさに感動する。
そして生物どうしが、また生物と環境とが、互いにからみあいつつ生命の綾を織りなしている深遠な意味を、
新たに悟るのであった。   




夜の浜辺で「人類が出現する以前からの古い世界の闇」を感じ、一匹のスナガニを見て「生存の本質を理解した」というカーソン
風化しつつある小さな貝殻に、一世紀ほど前、その岸辺にたくさんいたフラミンゴの餌だったことを思い
今は見られないフラミンゴたちの姿を憧憬する



地球の生命からいえば、彼らがそこにいたのは、つい昨日のことであった。
自然界では、時間と空間は互いにかかわりあっており、
こういう魅惑的な場所を訪れる時間を持つことで触発される洞察力によってこそ、
時間と空間は具体的に認識されるのである。


海辺は、生命の出現以来今日に至るまで、進化の力が変わることなく作用しているところであり、
この世界の厳しくも壮大な現実に直面している生きものたちの様相が、はっきりと見えるところなのである。


          (序章──海辺の世界  より)




カーソンが思い出させてくれる、地球の時間
白化したサンゴは砕片となって波に洗われ、寄せては返し、白い浜辺を作ったり、バラス島をつくるのだろう
あるいは海水に溶け出し、新しいサンゴが骨格を形成する元となる、カルシウムとなる
もしくは将来氷河期が訪れて海水の多くが凍ったら、海岸は大きく後退し、
今サンゴ礁である石西礁湖も干上がって、いちめん陸地になってしまうかもしれない



気も遠くなるような月日が過ぎ、何世紀もの年月が絶えることのない時の流れに溶けこんでしまっても、
サンゴ礁やマングローブの湿原は、誰も知らない未来に向かってつくられていくだろう。
しかし、それらが陸になるか、また海に戻っていくのかを決めるものは、
サンゴでもマングローブでもなく、海それ自身なのである。




だが人間は、宇宙から地球を眺めている傍観者ではない
地球の生態系の一部であり、計り知れない影響力を持っている

「海は今日も、干満のリズムをくり返している。しかし、海は喘いでいる。愛すべき小さな生きものたちの上に、
私たち人間は汚染というかつて経験したことのない過酷な条件を押し付けているのではないだろうか。
長い地球の歴史の中を、かれらは生き抜いてきた。
いま、人間が行ないつつある地球規模の汚染は、強靭なかれらの生命力をも、
回復不能なまでにいためつけてしまうかもしれない。」

と訳者の上遠恵子さんも警鐘を鳴らしている

カーソンの時代にはまだ想像もできなかったであろう、海のプラスチックゴミ
ノルウェー入り江に迷い込んだ病気のクジラ、胃の中はまるでゴミ箱。大量のプラスチックを発見
岸に戻ってきにくく、膨大な量が海に漂いたまっている可能性がある、細片化したマイクロプラスチック汚染
野生生物に異常をもたらす、化学物質の内分泌かく乱作用


プラスチックや日焼け止めの使用を全否定はできなくても、自然環境に影響のないようにすることはできないものだろうか…













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大崎

2017/08/22(Tue) 09:25
土曜日、中潮  午後の上げ潮に行ったら波打ち際からすぐに泳いで行けたけど、38℃はあるんじゃないかと思うくらいのお湯!
いそいでポイントまでフィンキック

ガレ場にぽつんと、タマイタダキイソギンチャクとハマクマノミ
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元気なユビエダハマサンゴのまわりに小魚たち
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ハナゴイちゃん
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さりげなくアオリイカが混ざってるの見えるかな
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オヤビッチャ軍団
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だからソーセージは持ってないってば
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浅場まで戻ってきて、砂地にイボハタゴイソギンチャクとクマノミ
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盗られませんように! てか、絶対盗らないで!
こんな個人ブログでも万一目に留まって業者さんの片棒を担いでしまったらと思うと、おちおち画像も載せられない(ノ_<)
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奥の小さな岩陰にはスジオテンジクダイ?
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ヤッコエイ? 尻尾の先まで入れたら2mはあった…尻尾がコワイ(゚д゚)
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スノーケリング コメント:0 トラックバック:0

雨上がりの朝

2017/08/21(Mon) 09:41
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バナナの葉
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終わったヘナの花のがく しずくのつぼみみたい
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ヘナの花
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うぶ毛のひとつひとつにもしずく
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時間を忘れる、しずくの王国











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月と金星

2017/08/21(Mon) 09:03
8/18朝 金星と並びかけてる下弦の月 (並ぶのは8/19だったけど寝坊した)

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うね雲が焼けた
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目と口がある  怪物みたい
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だんだん金色に
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北西には積乱雲
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太陽がのぼってきちゃった  朝焼けショーの終わり
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ドラマチック

2017/08/20(Sun) 12:34
小さいけど発達した積乱雲がたくさんできて、局所的なにわか雨があちこちで降った8/17夕

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左下に虹
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夕日からの薄明光線
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KISS*KISS
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水滴

2017/08/20(Sun) 11:55
街は降ってなかったので畑に水遣りに行ったら降ってた\(^o^)/
雨上がり、レモングラスのキラキラ、コロコロ

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明けの明星

2017/08/19(Sat) 10:22
画面のホコリにしか見えないけど…(*´~`*)
8/15朝の金星

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今年の金星は6/3に西方最大離角(地球から見て、太陽から西側にもっとも離れること)
太陽より西側に離れているということは、朝、太陽が昇る前に、東の空に見える

同じく8/15朝 薄明光線
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8/16夕 反薄明光線
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山原

2017/08/19(Sat) 09:30
先週の小潮な午後、山原へ

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ミジュンいっぱい
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エダサンゴ少しだけど復活し始めていた いちめん群生になるにはあと数年かなぁ
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アオリイカ
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軍団 目がこわいw
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シックなシャコガイ
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レモン色が鮮やかなサンゴ
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おでこにしわ寄ってない? ハナビラウツボかな?
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サザナミフグちゃん
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うねりもなく静か…いつまでも入っていたかったけど、珍しく体が冷えた
水面近くはまた暖かいんだけど、ちょっと潜るとぐっとひんやり
マリウドのオーナーも、「今年はありがたいことに水温が低い」と言っていたけど
潮の流れの関係なのかしら…












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川をのぼる

2017/08/17(Thu) 13:39
夏の楽しみ 川歩き

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流れのなかの石に産み付けられた何かの卵
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ちょっと深いよどみの石の影にテナガエビが何匹もいたけど
近づくとすーっと泳いで隠れてしまった
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きのこを撮りためているんだけど、同定がハイレベルすぎて無理(。>ω<。)ノ
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立派な護岸があり、水路になったりしている
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平らな丸石が敷き詰められた先は
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小さいけど立派なダム
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けっこうお金かけて、丁寧に作られている

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クロイワカワトンボかな
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ナンヨウリュウビンタイの新芽
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炎天は梢に透かされて、いっときの涼







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ベニトンボ

2017/08/17(Thu) 10:44
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羽根の模様がうつくしすぎる(;゜0゜)

光の加減なんだろうけど、鎌倉彫のような色合いと精巧な透かし…
このまま欄間にしたい





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星まつりの朝夕

2017/08/17(Thu) 10:38
朝焼け

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夕焼け 

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入道雲が海坊主のよう

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夜は違う町みたい

















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夏の田んぼ

2017/08/15(Tue) 08:55
畑のあと、ちょっと下の田んぼを歩いてみた  木陰の椅子、いい場所にあるなあー

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ジョーさんの麦藁帽子にとまっておどけてみせる(?)カマキリ 得意げなことは間違いないかもw

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アサギマダラも涼しげー

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草いきれがむせるような、夏の田んぼ

子供の頃、海の近くに行けば喘息がよくなるといって、藤沢の親戚のところでひと夏を過ごした
家の前には山の端の田んぼが広がって、こんな感じの景色だった
トンボをとったら虫かごの中で産卵した(かわいそうなことをしたなぁ…子供って残酷)
しょっちゅう、海に行った
そしたらほんとに喘息が治った







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仙人の髭

2017/08/15(Tue) 08:33
青空をバックに光る白髭

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動物のにこ毛のようだ
ヤンバルセンニンソウの種
山原仙人草という名は、この白髭が仙人の髭のように見えることからついたらしい

花は六月から咲いていた 

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今もまだ、咲いている花がある

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天高く樹木をはいのぼる蔓は木質化し、結束ロープとしても用いられた









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