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なうひあdiary

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梨山茶

2019/05/26(Sun) 09:55
夕食をとりがてら、梨山の街をぶらり
通りがかった製茶工場は機械のメンテナンス中

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開いているお茶屋さんのうち、雰囲気のよさそうなところへ声をかけ

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梨山茶を試飲させてもらう お茶をいれてくれるのはお父さん
抽出後もしっかり葉の形が残っているのを見せてくれる

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息子さんが英語で説明


飾り棚のディスプレイはお母さん
古い自転車は昔お父さんが乗っていたもの

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今は最新マシンにまたがるサイクリストで、
去年は日本の富士山と北海道を自転車旅行したんだそうだ
富士山は5合目まで自転車で! ヒエー

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お父さん、ドヤ顔ってますw

欲しかった春茶はまだ熟成中で間に合わず、冬茶をお買い上げ

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標高2000mで栽培される梨山茶は高山茶のなかでも別格といわれ、
高値で取引されていく
街のお土産物屋さんに卸されると値段は二倍になり、
台北のお店なんかでは三倍から五倍に化けていく

帰ってきてからわかったことだけど
このお茶屋さんは若い息子さんがFBに動画をupしたり
源産地Yuan 山國演驛
クラウドファンディング形式での直接販売にもトライしたりとがんばっているみたい

夕食はカジュアルな食堂で、水餃子と牛丼(日本式♪)でさくっとすませました

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梨山文物陳列館

2019/05/25(Sat) 09:21
梨山のある台湾北部から中部の脊梁山脈地域は、もともとタイヤル族が住んでいたところ
タイヤル族の全人口は8万5000人といわれ、台湾原住民族のなかでは2番目に大きい民族だそう

麻を紡いで機を織り、竹や月桃からかごを編み、入れ墨をして口琴や太鼓で愛を語り…
文物陳列博物館には、そんな生活の一端が垣間見られる

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太鼓
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月桃もよく使われている
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日本でもよくあるような背負子

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社会的身分や地位、既婚であることを表した入れ墨
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豊かな自然の恵みと生きる台湾原住民はアニミズム
(だから巨木を神木と呼び、大切に森を守っている)
縄文やアイヌ、南方諸島やネイティブアメリカンとも共通するプリミティブな文化
台湾の山間部をまわること、すなわち台湾原住民のふるさとを訪ねることで
とても興味深い









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梨山・松柏民宿

2019/05/24(Fri) 00:03
拉拉山から下りてきて、台7号線~「北横公路」を東へ。
台湾の中央部には玉山(3952m)、雪山(3886m)など
富士山を越える高さの山もいくつかある険しい脊梁山脈がそびえていて、
島の東西を横断する道路は「北横公路」「中横公路」「南横公路」の三つ
昨夜泊まった宿、北横之星渡暇民宿 はつまり、
Highway Star (by Deep Purple♪) みたいな 北横道路の星~♪ という名前なのだった

くねくねの山道から蘭陽渓に出た後はしばらく川沿いのなだらかな道が続くも
この日の目的地、梨山は中央山脈のまっただ中
予約していた 松柏民宿 の部屋に通されて目がテンテンテン…

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広いガラス張りの窓から、この絶景が!

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道路沿いにある宿の正面からは想像もつかなかったけど、深い谷に面して建っていて
正面には雪山山脈 冬には雪をいただいた姿も見られるみたい

夕日はあいにくだったけど、槍ヶ岳に似たとんがりのある山並みが美しい
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翌朝 夜明けからツバメが行き交いだした
窓の外、軒下にある巣からも、雛たちのさわがしい声がする


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1泊1部屋3000NTD、と今回の旅でいちばん高い宿代となったけど(それでも1万円くらい)
この刻々と変わる絶景と静かな時間には見合うかな
宿の1階にはセブンイレブンも入っていて便利
予約はFBのメッセンジャーで




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拉拉山神木群

2019/05/22(Wed) 00:44
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ホテルの朝食は外のテーブルでコーヒー、トースト、ワッフルに卵焼きとフルーツ

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おみやげ品もたくさん 「脆筍」というのは辛いメンマかな?

りんごとオレンジは自分の畑のものなのか、袋に入れて持たせてくれた

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この日は日曜日。ホテル前の駐車場に何台も車がやってきて、みんな登山の格好をしている

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ハイキングサークルの仲間で、目の前の竹林から山に登るのだとか

昨夜の宿泊客はうちを入れて数組

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台北から来たというお母さんと息子さん
「巴陵の神木を見に行くんだよ。ここから車で1時間くらい」
というのでググると、これから行く道の途中からちょっと入ったところ
それなら私たちも、と寄ってみることに

神木群のあるところは「拉拉山自然保護区」といって、
公園のように遊歩道もしっかり整備されていた

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「拉拉(らら)」とは地元の言葉で「美しい」という意味だとか

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ちょっと歩くと、樹齢2000年を超える紅檜の巨木が次々と
2年前に行った阿里山の巨木群に比べてもぜんぜん負けてない

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1988年に雷で折れてしまった木

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木道や階段もしっかり整備されていて、屋久島のヤクスギランドのよう

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駐車場からぐるりと1時間半のコースで、幻想的な巨木の森を堪能できてしまう

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帰り道、この場所を勧めてくれた息子さんとお母さんが登ってきた
こんなすてきなところを教えてくれてありがとうー!

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お母さん、おしゃれなスカートと思ったら、なんと!

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下には登山用のサポートタイツをはいてました! 「ほら♪」とニコニコ
別れ際には歌も歌ってくれたー

歌といえば、散策中、ずーっと梢から聞こえていた鳥のさえずり


駐車場前の生態教育館まで戻ってきたので、スタッフの方に動画の鳴き声を聞いてもらって尋ねると
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この鳥、冠羽畫眉 Taiwan Yuhia という鳥の声だとか
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案内板にも、すごく大きく目立つところに描かれていた
姿を見たかったなぁ 梢が高くて高くて

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拉拉山は標高1500mくらい。尾根にはりつくように小さな村が見える

特産の水蜜桃もゲットして

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さあ今日の目的地、梨山へー




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北橫之星渡假民宿

2019/05/19(Sun) 10:57
桃園空港を出たのは夕方だったので、今夜の宿、北橫之星渡假民宿 に直行。
ドライブは約1時間半の予定だったけど、高速の分岐で道をまちがえ下道へ。
それでも30分押しくらいで着き、閉めたばかりのレストランを開けてもらって夕ごはん

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席に着いたらすぐにわんこがスタンバイ

「魚と野菜、スープ、チャーハンでいい?」と聞かれて出てきたのがこちら

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マスのグリル、カンゾウの花のスープ

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野菜はオオタニワタリの炒めもの! 台湾では「山蘇」

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にんにくと煮干し、豆鼓みたいな発酵した豆、ぷちぷちした小さな果実が入っていて
複雑な味わい

「この実は何?」と聞くと、お父さんが冷蔵庫から出してきてくれたのは

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「甘樹子」という名の瓶詰

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シロップ煮なんだけど、醤油や発酵した豆みたいな風味もする
調べると、台湾では調味料としていろいろな料理に使われているみたい
「破布子(はぶし)」とも呼ばれ、日本では奄美群島以南で生息するムラサキ科の果実、
カキバチシャノキ(和名は、イヌジャ)の実とか
もしかして石垣にもあるかな?

開きでグリルされた魚はマス
味付けはされていなくて、レモンと塩をふっていただく
わんこのお目当てはこの魚の残り
味付けはされてないので、大丈夫なのねー♪

わんこの名前を聞いたら、「ネーネー(姐姐)」
女の子でした

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食事が進むにつれ、じわじわと近づいてアピールw









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セントエルモ

2019/05/19(Sun) 10:04
おたんじょうびディナー、今年は新川のセントエルモ
ヨットの甲板をイメージしたテラス席の先は海
よくこの下の道をジョンと歩いたなぁー

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まだ薄明るい日没前は、ピニャコラーダ♪

フルーツとナッツのシーザーサラダ
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生ハムとチーズの盛り合わせ
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店内には大きなテーブルがどーんとあって、居心地がよさそう

sP5181813.jpgメインは看板メニューのパエリアを

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オリーブもつまみながら冷たい白ワイン

だったんだけど、最後はキリッとモヒートへ
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ニセコにある阿武茶2号店の姉妹店だそうで
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営業はGWから10月いっぱいまで。冬はニセコのお店を応援、なのかな?

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GW台湾 山と温泉の旅

2019/05/18(Sat) 13:49
今回は桃園国際空港で車をレンタし、中北部の山間部を回ってきた。
車種はコンパクトを頼んで、出てきた車はフォード。
シガーソケットUSBを持って行ったけどシガーソケットはなく、USBジャックがついていた❣️ 
カーナビもなく、スマホのナビを接続するのがデフォルト仕様😝 
でもグーグルマップなら事前に調べた目的地が保存されているので、
カーナビみたいにいちいち入力しなくていいから便利。

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台湾は右側通行で、ほとんどの交差点、左折は信号の変わった直後。
時間差で対向の直進信号は赤のままなので、安心して左折できる。

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日本のように、スピードを出している直進車と右折車がぶつかることもなし。
たまにあるロータリーも、減速して一時停止しないとロータリーに入れない、という点で、
スピードの出ている直進車と左折車がぶつかる危険も少ないのでは。
先日あった大津の直進車と右折車の事故だって、
〝交通システムの瑕疵〟という側面も少なからずあるのでは?





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ちょこっともずく採り

2019/05/18(Sat) 10:58
去年採りすぎちゃったので、今年はほどほどに
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枯れ草にしか見えない もずくにからまってきちゃったのは、イッカクガニかな
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ミナミコメツキガニもいっぱいいた!
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亀岡八幡宮と小宅古墳の丘公園

2019/05/18(Sat) 09:31
亀の石像がたくさんある神社って? 隣には古墳群があるらしい
というので行ってみた

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気持ちのいい杉木立の参道をのぼる
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途中に見えてきたのは…
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神亀さん
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願い事を念じながらなでると叶うとか
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社殿の両脇を固めるのも亀
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そして境内の隣には…
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いちめんの桜と菜の花
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筑波山を望むところにある29基もの古墳群
篠が生い茂り、立ち入ることもできなかったのを、地元の方たちが草を刈り
45年前から桜を植えて、5年前からは菜の花の種もまき
美しい丘をつくりあげたのだそう

古墳を自然のまま保存しつつ、人々が集える場所にしたのがすばらしいー





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日下田藍染工房

2019/05/15(Wed) 08:40
昔ながらの藍染め屋さん 入り口に棉
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入るとすぐに愛甕
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藍の花
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二回は織り部屋
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気分で色を変えていくという縞
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これはバッグなんかの小物になるという GWの陶器市に向けて大忙し

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別棟では糊をおいていた

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今どきこんな手のかかることしてるの、うちぐらいですよ、おっしゃりながら手は止めません
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ヒゲタ、という名字から、同じ発酵系のヒゲタ醤油さんと親戚か何かかな?と思ったけど
特に関係ないらしいw







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濱田庄司記念益子参考館

2019/05/15(Wed) 00:00
陶芸家、濱田庄司が生前、世界中で蒐集し「参考」にしていた品々を、元自宅と工房で公開 sP4140750.jpg
大谷石を使った蔵 sP4140748.jpg
この家にかぎらず、付近一帯似たような長屋門とかやぶきの堂々たるお屋敷が多く、豪農の豊かな暮らしがうかがわれる sP4140761.jpg

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 sP4140813_20190514145518432.jpg 登り窯に現れた猫 猫ってほんと登り窯好き sP4140773up.jpg
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工房
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自宅 農家づくりの古民家で、中は使いやすい和洋折衷、ところどころに各地の民具などがおいてあるところ、鶴川の白州正子邸にそっくり
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濱田庄司記念益子参考館





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スカイツリー

2019/05/12(Sun) 14:52
友人宅に泊めてもらうことになり、「うち押上だけど、登っとく?」と初スカイツリー

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60周年になるバービーのイベント中
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いろんな畑の色、いろんな髪型、いろんな体型のバービー
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ラテン系はガリガリにやせているより、ボリューミーなほうが魅力的に感じるらしい

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夜景も川のある景色が美しい

もうすぐこどもの日、でこいのぼり
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泊めてもらった部屋からの眺め
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毎日間近に見ながら暮らしているのねー




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ゆのくにの森

2019/05/12(Sun) 14:29
野草園のリュウキンカ
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バイモ。花びらの模様!
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一株だけ咲き残っていたイカリソウ
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加賀友禅晒し
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今回はどこへ行っても桜が満開
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赤だしに浮かぶヒャクマンサン
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鶴仙峡

2019/05/12(Sun) 11:08
三回目の山中温泉 雨なので、金沢駅からレンタカーで宿へ直行

部屋の窓から、鶴仙峡と黒谷橋 淡い赤みは春の芽吹きの色かしら

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雨が上がった翌朝、鶴仙峡を歩く 渓流の水のエネルギー
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小さな滝 激しく流れる水のパワー
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黒谷橋と滝
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水がはぐくむ苔たち
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長いときをかけて水が削った、岩肌沿いのみち
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土手にはショウジョウバカマ

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花が反り返っていないけど、カタクリだよね

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川床の緋傘

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木目の美しさをいかした山中塗が好き 
今回はいつものお箸と、独楽文様の湯呑みをお持ち帰り
「仕事がまわる」「お金がまわる」という縁起物だけど、
「まわり続けなければたおれる」という自戒をこめてw









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春分大潮

2019/05/11(Sat) 23:52
ずっと時間がなくてブログを更新できず…やっぱり時間がたつとそのときの気分、新鮮みが薄れてしまうなー
だってもう5月、春の大潮の気分じゃないしー(^_-)

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もずくも、今年はあんまり取らなかったな
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ソデカラッパと遊んだり
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コモンガニの求愛行動を眺めたりした
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コモンガニの平べったい後ろ足の裏の翡翠色がきれい

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このひとたち、水深5cmくらいのところを、さーっと波に乗って移動する
脚を使って砂浜を這うより、さーっと波に乗って流されるほうがラクで速いとわかり
波に乗りやすいように後ろ脚が平べったく進化したのかしらねー








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